名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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10月28日 竪琴を手にして

「私は、火が混じった、ガラスの海のようなものを見た。獣とその像とその名を示す数字に打ち勝った人々が、神の竪琴を手にしてガラスの海のほとりに立っていた。」 ヨハネの黙示録 15章2節 主のさばきの時、主のいきどおりが極まっ …

10月27日 主を求める

「私が主を求めると主は答えすべての恐怖から私を救い出してくださった。」 詩篇34篇4節 なんと後半の19節には「正しい人には苦しみが多い」と語られています。 正しい人には幸いが与えられて、苦しみからは遠い人なのだと、語っ …

10月26日 礼拝せよ

「彼は大声で言った。「神を恐れよ。神に栄光を帰せよ。神のさばきの時が来たからだ。天と地と海と水の源を創造した方を礼拝せよ。」」ヨハネの黙示録 14章7節 終末の人は、この地上が滅びると言う日ではありません。 もちろん、今 …

10月25日 大きさでは

「王は軍勢の大きさでは救われない。勇者は力の大きさでは救い出されない。」 詩篇 33篇16節 人と人が治める国は、自分たちの力を誇ります。 その力の強さ、戦争に勝つための軍馬の数を頼りとして、誇ります。 しかし、人を苦難 …

10月24日 聞きなさい

「耳のある者は聞きなさい。」 ヨハネの黙示録 13章9節 耳のある者は聞きなさいと、主が語られた後に続くのは「聖徒たちの忍耐と信仰が必要である」ということばです。 それは終末の時に、主に背き、どこまでも聖徒たちを苦しめる …

10月23日 黙っていたとき

「私が黙っていたとき私の骨は疲れきり私は一日中うめきました。」 詩篇32篇3節 黙っていたときとは、罪をおこなってしまった後で、それを隠して主の前に悔い改めることをしなかったときのことです。 詩人が犯した罪は人の目には明 …

10月22日 子羊の血と証しのことば

「兄弟たちは、子羊の血と、自分たちの証しのことばのゆえに竜に打ち勝った。彼らは死に至るまでも自分のいのちを惜しまなかった。」 ヨハネの黙示録 12章11節 終末の時になっても、サタンに従い主に背く者たちは現れて、主と主を …

10月21日 あなたのいつくしみ

「なんと大きいのでしょう。あなたのいつくしみは。あなたを恐れる者のためにあなたはそれを蓄えあなたに身を避ける者のために人の子らの目の前でそれを備えられました。」 詩篇31篇19節 主のいつくしみは大きいことを、私は知って …

10月20日 ひれ伏し

「すると、神の御前で自分たちの座に着いていた二十四人の長老たちが、ひれ伏し、神を礼拝して言った。」 ヨハネの黙示録 11章16節 終末の時、その日を備えておられるのは全能の主であり、私たちの主です。 しかし、その時、主に …

10月19日 喜びの叫びがある

「夕暮れには涙が宿っても朝明けには喜びの叫びがある。」 詩篇 30篇5節b 敵に苦しめられていても、困難を経験している中でも、詩人は主への絶対の信頼があります。 詩人は自分のいのちが主の恩寵のうちに守られていることを知っ …

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