名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

10月6日 心待ちにして

「わがぶどう畑になすべきことで、何かわたしがしなかったことがあるか。なぜ、ぶどうがなるのを心待ちにしていたのに、酸いぶどうができたのか。」 イザヤ書 5章4節 主が心待ちにしていたぶどうとは、いったい何のことでしょうか。 …

10月5日 忍耐の末

「このようにして、アブラハムは忍耐の末に約束のものを得たのです。」 ヘブル人への手紙 6章15節 6章では、一度主イエスを信じた人が、そこから漏れ落ちてしまうことがないように、しっかりと歩むように勧めます。 いつまでも幼 …

10月4日 残された者

「シオンに残された者、エルサレムに残った者は、聖なる者と呼ばれるようになる。みなエルサレムに生きる者として書き記されている。」 イザヤ書 4章3節 3章で、主は人が頼りとするものを取り除くと言われました。 それは主だけを …

10月3日 自分のためにも

「また、その弱さのゆえに、民のためだけでなく、自分のためにも、罪のゆえにささげ物を献げなければなりません。」 ヘブル人への手紙 5章3節 ここでいう弱さとは、アロンとその子孫たちが任命されている大祭司の弱さであり、それは …

10月2日 支えと頼みになるものを除かれる

「まことに、見よ、万軍の主、主はエルサレムとユダから、支えと頼みになるものを除かれる。すべての頼みのパン、すべての頼みの水、」 イザヤ書 3章1節 主は、ユダの国が頼るものを徹底的に取り除かれます。 「エルサレムとユダ」 …

10月1日 安息に入る

「神の安息に入る人は、神がご自分のわざを休まれたように、自分のわざを休むのです。」 ヘブル人への手紙 4章10節 ここでは安息に入る人と、決して、主の安息に入れない人がいることが繰り返して示されています。 入れない人とは …

9月30日 剣を鍬に、槍を鎌に

「主は国々の間をさばき、多くの民族に判決を下す。彼らはその剣を鋤に、その槍を鎌に打ち直す。国は国に向かって剣を上げず、もう戦うことを学ばない。」 イザヤ書 2章4節 主イエスが地上に人となって来てくださり、罪人を救うため …

9月29日 あずかる者

「私たちはキリストにあずかる者となっているのです。もし最初の確信を終わりまでしっかり保ちさえすれば、です。」 ヘブル人への手紙 3章14節 「最初の確信」とは、パウロが一番最初に、伝えたイエス様の福音のことばのことです。 …

9月28日 身を清めよ

「洗え。身を清めよ。わたしの目の前から、あなたがたの悪い行いを取り除け。悪事を働くのをやめよ。」 イザヤ書 1章16節 今日から「イザヤ書」を読みます。 預言書の中でもよく知られており「12預言書(小預言書)」に対して「 …

9月27日 死によって滅ぼし

「そういうわけで、子たちがみな血と肉を持っているので、イエスもまた同じように、それらのものをお持ちになりました。それは、死の力を持つ者、すなわち、悪魔をご自分の死によって滅ぼし、」 ヘブル人への手紙 2章14節 御子は神 …

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