名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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5月20日 御名のために辱められる者

「使徒たちは、御名のために辱められるに値する者とされたことを喜びながら、最高法院から出て行った。」 使徒の働き 5章41節 イエス様のことを救い主だと決して信じないユダヤ人の指導者たちは、宮でイエス・キリストを証しして語 …

5月19日 主の恵みはとこしえまで

「天の神に感謝せよ。主の恵みはとこしえまで。」 詩篇 136篇26節 1節と結びの26節が、感謝せよ。主の恵みはとこしえまで、と歌います。 そして、26節すべてが、主の恵みはとこしえまで、と歌っています。 1節1節の内容 …

5月18日 大きな力をもって証しし

「使徒たちは、主イエスの復活を大きな力をもって証しし、大きな恵みが彼ら全員の上にあった。」 使徒の働き 4章33節 「大きな力」とは、助け主である聖霊様の力に満たされていくことを現しています。 イエス様が約束してくださっ …

5月17日 倉から風を出される

「主は地の果てから雲を上らせ雨のために稲妻を造りその倉から風を出される。」 詩篇 135篇7節 詩人は主をほめたたえます。 詩人が崇めてほめたたえる主とは創造主です。 15節で声を上げるように、人が銀や金で作り上げる神々 …

5月16日 神に立ち返りなさい

「ですから、悔い改めて神に立ち返りなさい。そうすれば、あなたがたの罪はぬぐい去られます。」 使徒の働き 3章19節 宮で、ペテロはイエス様の名によって癒やされた男の人を見て驚いている人々に対して語り、証しをします。 それ …

5月15日 主をほめたたえよ

「さあ主をほめたたえよ。主のすべてのしもべたち夜ごとに主の家で仕える者たちよ。」 詩篇 134篇1節 主をほめたたえることが、最高の喜びであることを示す134篇です。 「夜ごとに主の家で仕える者」とあります。 歴代誌 第 …

5月14日 恐れ

「すべての人に恐れが生じ、使徒たちによって多くの不思議としるしが行われていた。」 使徒の働き 2章43節 五旬節の祝いの日にエルサレムの宮に、人々が集まっていた時に、イエス様を信じる弟子たちに聖霊が降りました。 それはイ …

5月13日 ともに生きることは

「見よ。なんという幸せなんという楽しさだろう。兄弟たちが一つになってともに生きることは。」 詩篇 133篇1節 聖霊様の導きでしょうか。 火曜日の使徒の働きでも「心を一つにして」とありました。 今日、水曜日の聖書箇所も「 …

5月12日 心を一つにして祈っていた

「彼らはみな、女たちとイエスの母マリア、およびイエスの兄弟たちとともに、いつも心を一つにして祈っていた。」 使徒の働き 1章14節 よみがえられたイエス様との再会を果たした弟子たち、女性たちはイエス様を救い主と信じました …

5月11日 苦しみを思い出してください

「主よダビデのために彼のすべての苦しみを思い出してください。」 詩篇 132篇1節 苦しめられている中で、主に助けを求める祈りの声です。 「苦しみを思い出してください」という祈りは、特別な声です。 彼が、どのような苦しみ …

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