名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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4月15日 みおしえを愛している

「どれほど私はあなたのみおしえを愛していることでしょう。それがいつも私の思いとなっています。」 詩篇 119篇97節 詩篇の中で最も長い詩です。 特徴は「アルファベットによる歌」日本の詩で言うならば「いろは歌」ということ …

4月14日 「わたしはある」

「イエスは彼らに言われた。「まことに、まことに、あなたがたに言います。アブラハムが生まれる前から、『わたしはある』なのです。」」 ヨハネの福音書 8章58節 8章では、イエス様は繰り返しご自分が父なる神様から遣わされたこ …

4月13日 恵はとこしえまで

「主に感謝せよ。主はまことにいつくしみ深い。その恵みはとこしえまで。」  詩篇 118篇29節 118篇は、主の恵みについて歌います。 詩の途中でも詩人は「感謝します」と歌い、また「救ってください」と歌います。 苦しくて …

4月12日 腹を立てるのですか

「モーセの律法を破らないようにと、人は安息日にも割礼を受けるのに、わたしが安息日に人の全身を健やかにしたということで、あなたがたはわたしに腹を立てるのですか。」 ヨハネの福音書 7章23節 21節でイエス様はユダヤ人たち …

4月11日 主のまこと

「主の恵みは私たちに大きい。主のまことはとこしえまで。ハレルヤ。」 詩篇 117篇2節 わずか2節だけの詩篇117篇です。 1節目は「主をほめたたえよ。主をほめ歌えよ」と声を上げます。 全ての人、すべてのものは、主をほめ …

4月10日 人の子の肉を食べ

「イエスは彼らに言われた。「まことに、まことに、あなたがたに言います。人の子の肉を食べ、その血を飲まなければ、あなたがたのうちに、いのちはありません。」 ヨハネの福音書 6章53節 荒野に降ったマナと比較して、ここでイエ …

4月9日 生ける者の地で

「私は生ける者の地で主の御前を歩みます。」 詩篇 116篇9節 「生ける者の地」とは、詩人が、そして私たちが生活をしている日々のことであり、環境であり、人間関係を含んでいます。 その中で詩人は生きています。 そして、その …

4月8日 癒された人に

「そこでユダヤ人たちは、その癒やされた人に、「今日は安息日だ。床を取り上げることは許されていない」と言った。」 ヨハネの福音書 5章10節 6節では、ここベテスダの池で、横になっている38年も病に苦しめられている人に対し …

4月7日 主に信頼せよ

「イスラエルよ主に信頼せよ。主こそ助けまた盾。」 詩篇 115篇9節 9~11節へと3回、主に信頼せよと、語ります。 「イスラエル・アロンの家・主を恐れる者」と言い換えながら、主に信頼することの大切さと、それが祝福の源で …

4月6日 手に入れられるのでしょうか

「その女は言った。「主よ。あなたは汲む物を持っておられませんし、この井戸は深いのです。その生ける水を、どこから手に入れられるのでしょうか。」 ヨハネの福音書 4章11節 サマリアの井戸でイエス様と出会った女性の話として、 …

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