名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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9月7日 主よ、来てください

「主を愛さない者はみな、のろわれよ。主よ、来てください。」 コリント人への手紙 第一 16章22節 「のろわれよ」ということばを聞くと、現代に生きる私たちはとてもびっくりしてしまいます。 それも主イエスを愛して、罪の赦し …

9月6日 心の中でさえ

「心の中でさえ、王を呪ってはならない。寝室でも、富む者を呪ってはならない。なぜなら、空の鳥がその声を運び、翼のあるものがそのことを告げるからだ。」 伝道者の書 10章20節 知恵ある者と愚か者との比較が語られています。 …

9月5日 天に属する方のかたち

「私たちは、土で造られた人のかたちを持っていたように、天に属する方のかたちも持つことになるのです。」コリント人への手紙 第一 15章49節 イエス様のよみがえりの真実を信じることと、私たちがよみがえられたイエス様を信じる …

9月4日 時を知らない

「しかも、人は自分の時を知らない。悪い網にかかった魚のように、罠にかかった鳥のように、人の子らも、わざわいの時が突然彼らを襲うと罠にかかる。」 伝道者の書 9章12節 「しかも」と、11節のことばを受けて、語り始めます。 …

9月3日 愛を追い求めなさい

「愛を追い求めなさい。また、御霊の賜物、特に預言することを熱心に求めなさい。」 コリント人への手紙 第一 14章1節 14章は、13章に引き続いて愛について教えます。 最初に「愛を追い求めなさい。」と命じます。 私たちの …

9月2日 神を恐れる者

「悪を百回行っても、罪人は長生きしている。しかし私は、神を恐れる者が神の御前で恐れ、幸せであることを知っている。」伝道者の書 8章12節 この世界の、そして私たちの人生における「空しさ」について教えることばが続きます。 …

9月1日 信仰と希望と愛

「こういうわけで、いつまでも残るのは信仰と希望と愛、これら三つです。その中で一番すぐれているのは愛です。」 コリント人への手紙 第一 13章13節 聖書の通読をしていて、今日はあまりにも有名なみことばの13章13節を読み …

8月31日 順境の日には、逆境の日には

「順境の日には幸いを味わい、逆境の日にはよく考えよ。これもあれも、神のなさること。後のことを人に分からせないためである。」 伝道者の書 7章14節 一つ前の節に「神のみわざに目を留めよ」とあります。 神が私たちを愛してく …

8月30日 同じ御霊

「さて、賜物はいろいろありますが、与える方は同じ御霊です。」 コリント人への手紙 第一 12章4節 賜物はいろいろありますと、語られています。 そして続く5節では、働きはいろいろありますと、語っています。 同じ、主、同じ …

8月29日 自分の口のため

「人の労苦はみな、自分の口のためである。しかし、その食欲は決して満たされない。」 伝道者の書 6章7節 口のためとは、労苦して食を得なければならないという、創世記3章で主が、罪を犯したアダムに対して、主が与えたさばきによ …

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