名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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6月9日 いのちを献げている

「私たちの主イエス・キリストの名のために、いのちを献げている、バルナバとパウロと一緒にです。」 使徒の働き 15章26節 異邦人が主イエスを信じたにも関わらず、割礼を受けてユダヤ人と同じになる必要があると、強く主張するユ …

6月8日 とこしえまでも

「主は天と地と海またそれらの中のすべてのものを造られた方。とこしえまでも真実を守り」 詩篇 146篇6節 私たちが信じている神、主は、創造主であり、この地上を治めている方です。 その主は「とこしえまでも真実を守り」とあり …

6月7日 天からの恵み

「それでも、ご自分を証ししないでおられたのではありません。あなたがたに天からの雨と実りの季節を与え、食物と喜びであなたがたの心を満たすなど、恵みを施しておられたのです。」 使徒の働き 14章17節 ナザレのイエスが、イス …

6月6日 主は近くにあられます

「主を呼び求める者すべてまことをもって主を呼び求める者すべてに主は近くあられます。」 詩篇 145篇18節 詩人ダビデは、主をあがめて、限りなくほめたたえています。 主の主権、奇しいみわざを語ります。 主が、いつくしみ深 …

6月5日 喜びと聖霊に満たされ

「弟子たちは喜びと聖霊に満たされていた。」 使徒の働き 13章52節 アンティオキアに到着したパウロたちは、会堂司の勧めを受けて、イエス様の福音について語る機会を得ます。 そして、旧約聖書から今に至るまでを順を追って語り …

6月4日 私の砦

「主は私の恵み私の砦私のやぐら私の救い主私の盾私の避け所私の民を私に服させる方。」 詩篇 144篇2節 一言でこの詩人の心とその信仰を表すならば、それは「完全な信頼」と言えます。 詩人は、現在に至るまでの自分の恵みと喜び …

6月3日 神に栄光を帰す

「すると、即座に主の使いがヘロデを打った。ヘロデが神に栄光を帰さなかったからである。彼は虫に食われて、息絶えた。」 使徒の働き 12章23節 ヘロデ王は、ヤコブを剣で殺しました。 そして、そのことでユダヤ人が喜んだのを知 …

6月2日 行くべき道を知らせてください

「朝にあなたの恵みを聞かせてください。私はあなたに信頼していますから。行くべき道を知らせてください。私のたましいはあなたを仰いでいますから。」 詩篇 143篇8節 詩人は、主の助けを待っています。 そして主の助けは、主の …

6月1日 神がなさることを妨げる

「すから、神が、私たちが主イエス・キリストを信じたときに私たちに下さったのと同じ賜物を、彼らにもお授けになったのなら、どうして私などが、神がなさることを妨げることができるでしょうか。」」 使徒の働き 11章17節 既に主 …

5月31日 牢獄から助け出し

「私のたましいを牢獄から助け出し私があなたの御名に感謝するようにしてください。正しい人たちは私の周りに集まるでしょう。あなたが私に良くしてくださるからです。」 詩篇 142篇7節 声をあげて、主に叫んでいます。 声をあげ …

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