名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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4月28日 神の箱が奪われたから

「彼女は言った。「栄光はイスラエルから去った。神の箱が奪われたから。」」 サムエル記  第1 4章22節 祭司エリの息子ピネハスの妻の言葉です。 ペリシテ人との戦いの中で、戦場にいた夫は死に、彼らが戦場へと持ち出した神の …

4月27日 あわれみなさい

「ある人々が疑いを抱くなら、その人たちをあわれみなさい。」 ユダの手紙 22節 イエス様の地上での兄弟であったユダが記した手紙です。 この頃、教会に異端の教えが入り込んで来て、人々を惑わし始めていたのです。 ペテロの手紙 …

4月26日 しもべは聞いております

「主が来て、そばに立ち、これまでと同じように、「サムエル、サムエル」と呼ばれた。サムエルは「お話しください。しもべは聞いております」と言った。」 サムエル記  第1 3章10節  祭司エリの元で仕える少年サムエルが主に召 …

4月25日 たましいに幸いを得て

「愛する者よ。あなたのたましいが幸いを得ているように、あなたがすべての点で幸いを得、また健康であるように祈ります。」 ヨハネの手紙 第三 2節 ヨハネの手紙の第3です。第2と同じく短い、15節だけの短い手紙です。 ヨハネ …

4月24日 ささげ物を侮る

「このように、子弟たちの罪は、主の前で非常に大きかった。この人たちは主へのささげ物を侮ったのである。」 サムエル記  第1 2章17節 祭司エリの2人の息子は、祭司の立場にありながら罪を重ねていました。 祭司が食べること …

4月21日 日曜日礼拝 説教動画

詩篇133篇「主の頂きから」 https://youtu.be/5H5X_HHxXl4

4月23日 教えにとどまる者こそ

「だれでも、「先を行って」キリストの教えにとどまらない者は、神を持っていません。その教えにとどまる者こそ、御父も御子も持っています。」 ヨハネの手紙 第二 9節 ヨハネの手紙の第2です。13節だけの短い手紙です。 9節は …

4月22日 心に留められた

「彼らは翌朝早く起きて、主の前で礼拝をし、ラマにある自分たちの家に帰って来た。エルカナは妻ハンナを知った。主は彼女を心に留められた。」 サムエル記  第1 1章19節 今日からサムエル記の第一を読みます。 イスラエル国家 …

4月21日 自分を守りなさい

「子どもたち、偶像から自分を守りなさい。」 ヨハネの手紙 第一 5章21節 手紙の最後の最後にヨハネが記したのが、この短い言葉です。 神に愛されている信仰者のことを「子どもたち」と呼び、子どもたちに向かってヨハネは神を愛 …

4月20日 主が祝福する

「ボアズはルツを迎え、彼女は彼の妻となった。ボアズは彼女のところに入り、主はルツを身ごもらせ、彼女は男の子を産んだ。」 ルツ記 4章13節 ボアズは律法に従い、ナオミの夫エリメレクの畑を買い取り、ルツも買い取ります。 そ …

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