名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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月別アーカイブ: 2024年2月

2月29日 救いにつながること

「〜あなたがたについては、もっと良いこと、救いにつながることを確信しています。」 ヘブル人への手紙 6章9節 救いにつながることとは、善行を積んだり過酷な修業をして、救いを獲得することではありません。 救いは信仰によるの …

2月28日 主と民

「ヨセフの一族もまた、ベテルに上って行った。主は彼らとともにおられた。」 士師記 1章22節 今日から「士師記」を読みます。 約束の地であるカナンに入って相続地を得たイスラエルの民の姿を記したのがヨシュア記でした。 ヨシ …

2月27日 完全な

「完全な者とされ、ご自分に従うすべての人にとって永遠の救いの源となり、」 ヘブル人への手紙 5章9節 イエス様が神の御子であることを示した後で、この方が私たちを罪から救いだすことができる方であることを語ります。 人間の大 …

2月26日 聞き従います

「民はヨシュアに言った。「私たちの神、主に仕え、主の御声に聞き従います。」」 ヨシュア記 24章24節 20節を読むと、主がこれまでイスラエルの子らを祝福し守り、幸せにしてくださったことが分かります。 しかし、イスラエル …

2月25日 日曜日礼拝 説教動画

ヨハネの福音書 12章1〜8節「心にある思い」 https://youtu.be/yq0WG6sqzqY

2月25日 わたしの安息

「そのうえで、この箇所で、「彼らは決して、わたしの安息に入れない」と言われたからです。」ヘブル人への手紙 4章5節 この箇所とは「詩篇95篇11節」です。 詩篇では「わたしは怒りをもって誓った」と、ありますから、ヘブル人 …

2月24日 あなたがたの神、主

「だからあなたがたは自分自身に十分に気をつけて、あなたがたの神、主を愛しなさい。」ヨシュア記 23章11節 自分の死ぬべきときを知ったヨシュアの惜別の説教です。 ヨシュアは民が自分が死んだ後に、すぐに主を捨てて偶像を愛し …

2月23日 今日

「「今日」と言われている間、日々互いに励まし合って、だれも罪に惑わされて頑なにならないようにしなさい。」ヘブル人への手紙 3章13節 イエス様を信じた人を励ますことばが続きます。 そしてそれは当時の教会の中に、一度は信じ …

2月22日 主の祭壇

「ルベン族、ガド族、マナセの半部族はカナンの地のヨルダン川の流域まで来たとき、そこ、ヨルダン川のそばに一つの祭壇を築いた。それは遠くから見えるほど大きな祭壇であった。」ヨシュア記 22章10節 ヨルダン川の流域に相続地を …

2月21日 見てはいないものを見る時

「〜それなのに、今なお私たちは、すべてのものが人の下に置かれているのを見てはいません。」ヘブル人への手紙 2章8節 神は天と地とそこにあるすべてのものをお造りになったとき、人に命じられました。 「生めよ。増えよ。地に満ち …

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