名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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月別アーカイブ: 2021年1月

1月31日 日曜日礼拝「最初のしるし」

ヨハネの福音書 2章1〜11節「最初のしるし」 https://youtu.be/AZPFMFPNy1k

1月31日 耳のある者

「耳のある者は聞きなさい。」 ヨハネの黙示録 13章9節 反キリスト、神に敵対するサタンが大きな力をふるって、イエス様を信じる人たちを苦しめ、殺します。 その力は、人には到底できない恐ろしく、強い力です。 それなので、人 …

1月30日 その恵みはとこしえまで

「主の感謝せよ。主はまことにいつくしみ深い。 その恵みはとこしえまで。」詩篇 118篇1節 118篇は、主の恵みに感謝を表す定例文です。礼拝でも歌ったのではないでしょうか。 続く2節から4節では、イスラエル人に向って「言 …

1月29日 備えられた場所

「女は荒野に逃れた。そこには、千二百六十日の間、人々が彼女を養うようにと、神によって備えられた場所があった。」 ヨハネの黙示録 12章6節 ここに登場する一人の女は、霊的なイスラエル人、新約聖書の時代に神、主を信じて歩む …

1月28日 ほめたたえよ ほめ歌え

「すべての国々よ 主をほめたたえよ。 すべての国民よ 主をほめ歌え。」詩篇 117篇1節 117篇は、詩篇の中で最も短い詩です。 「主の恵みは私たちに大きい。 主のまことはとこしえまで。 ハレルヤ。」2節。 わずかこの2 …

1月27日 燭台

「彼らは、地を治める主の御前に立っている二本のオリーブの木、、また二つの燭台である。」 ヨハネの黙示録 11章4節 11章は終末の時に現れる主の証人と、主の敵対する獣が登場します。 二人のの証人はオリーブの木、燭台だと言 …

1月26日 三重の喜び

「まことに あなたは 私のたましいを死から 私の目を涙から 私の足をつまずきから救い出してくださいました。」詩篇 116篇8節  この詩篇は、主に救われた者、主の救いを自分の身で経験をした詩人の感謝の声です。  前の7節 …

1月25日 甘く苦い

「そこで、私はその小さな巻物を御使いの手から受け取って食べた、口には蜜のように甘かったが、それを食べてしまうと、私の腹は苦くなった。」 ヨハネの黙示録 10章10節 6節には「もはや時は残されておらず」とのことばがありま …

1月24日 日曜日礼拝「弟子を招く」

ヨハネの福音書 1書35〜51節 https://youtu.be/BxTAiStayXg

1月24日 虚しい神々

「これを造る者も 信頼する者もみな これと同じ。」詩篇 115篇8節 主に背き、信じない人たちが、主を信じる人たちのことを嘲って、神、主はどこにいるのかと騒ぎ立てます。 しかし、そんな人たちの神は、偶像の神々なのです。 …

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