名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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月別アーカイブ: 2022年8月

8月31日 約束と誓い

「私たちが持っているこの希望は、安全で確かな、たましいの錨のようなものであり、また幕の内側にまで入っていくものです。」ヘブル人への手紙 6章19節 6章は比喩が多く使われて語られます。 ここ19節では、希望が船が停泊する …

8月30日 主から逃げる

「勇士のうちの、心の強い者も、 その日には裸で逃げるようになる。 ー主のことば。」」アモス書 2章16節 主がさばきをおこなわれることを語る2章です。 始めにエドムの王の骨を焼いて、これを侮辱し厳しいさばきがあることを示 …

8月29日 完全な方

「完全な者とされ、ご自分に従うすべての人にとって永遠の救いの源となり、」ヘブル人への手紙 5章9節 8〜9節はイエス様のことを示しています。 そして、2〜3節のアロンの子孫である選ばれた人間の大祭司のことを示している箇所 …

8月28日 日曜日礼拝 説教動画

詩篇137篇「主を忘れることはない」 https://youtu.be/Qc0-jg8r34M

8月28日 三つの背き、 四つの背きのゆえに

「主はこう言われる。 「ダマスコの三つの背き、 四つの背きのゆえに、わたしは彼らを顧みない。 彼らが鉄の脱穀機で ギルアデを踏みにじったからだ。」アモス書 1章3節 牧者、羊を飼う人であったアモスが主に召し出されて預言者 …

8月27日 すべてがあらわです

「神の御前にあらわでない被造物はありません。神の目にはすべてが裸であり、さらけ出されています。この神に対して、私たちは申し開きをするのです。」ヘブル人への手紙 4章13節 天と地とそこにあるすべてのものは、神によって造ら …

8月26日 その日、その時

「「見よ。わたしがユダとエルサレムを 回復させるその日、その時、」ヨエル書 3章1節 「その日、その時」と表現して強調してるのは、終末の日のことです。 また「ユダとエルサレム」と表現するのは、イスラエルのすべての人のこと …

8月25日 頑なな心

「「今日」と言われている間、日々互いに励まし合って、だれも罪に惑わされて頑なにならないようにしなさい。」ヘブル人への手紙 3章13節 自分の罪が赦されて神の御国へと入る約束を受け取るイエス・キリストのことばを聞いたなら。 …

8月24日 大いなること

「地よ、恐れるな。楽しみ、喜べ。主が大いなることを行われたからだ。」ヨエル書 2章21節 1節で、主のさばきの日が間近であり、必ず起きることが示されます。 そして続く2節からは、これまでユダヤ人が経験をしたこともない恐ろ …

8月23日 死の恐怖から解放される

「死の恐怖によって一生奴隷としてつながれていた人々を解放するためでした。」ヘブル人への手紙 2章15節 人は必ず死ぬ。すべての人が死ぬ。 それを当たり前のことと受け止めているつもりでも、実はそれは逃れることができない死に …

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