名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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4月19日 互いに愛し合いましょう

「愛する者たち。私たちは互いに愛し合いましょう。愛は神から出ているのです。愛がある者はみな神から生まれ、神を知っています。」 ヨハネの手紙 第一 4章7節 私たちは神様を信じる者になりました。 これまで歩んできた人生の中 …

4月18日 すべて行った

「こうして、彼女は打ち場に下って行き、姑が命じたことをすべて行った。」 ルツ記 3章6節 母ナオミはルツに、大麦の収穫をふるい分ける大切な日の夜に、ボアズの下へ行くことを命じます。 現代に生きる私たちとは、文化も慣習も違 …

4月17日 行いと真実

「子どもたち、私たちは、ことばや口先だけではなく、行いと真実をもって愛しましょう。」 ヨハネの手紙 第一 3章18節 イエス・キリストに愛されて、イエス・キリストを愛し、同じ愛をもって兄弟,隣人を愛することを実践する。 …

4月16日 主の翼の下に

「主があなたのしたことに報いてくださるように。あなたがその翼の下に身を避けようとして来たイスラエルの神、主から、豊かな報いがあるように。」 ルツ記 2章12節 母ナオミの故郷であるベツレヘムに戻ったとき、ルツは畑で落ち穂 …

4月14日 日曜日礼拝 説教動画

ヨハネの福音書 21章15〜21節 「イエス様の愛から」 https://youtu.be/CR3JtPiHPgQ

4月15日 とどまる

「自分の兄弟を愛している人は光の中にとどまり、その人のうちににはつまずきがありません。」 ヨハネの手紙 第一 2章10節 「とどまり」という表現が10節の他に、6節、19節、24節、27節は2回、28節と使われます。 信 …

4月14日 大麦の刈り入れが始まったころ

「こうして、ナオミは帰って来た。モアブの野から戻った嫁、モアブの女ルツと一緒であった。ベツレヘムに着いたのは、大麦の刈り入れが始まったころであった。」 ルツ記 1章22節 今日からルツ記を読みます。旧約聖書で「エステル記 …

4月13日 自分自身を欺く人

「もし自分には罪がないと言うなら、私たちは自分自身を欺いており、私たちのうちに真理はありません。」 ヨハネの手紙 第一 1章8節 主は義であり、私たちは罪人であるということを明らかに語っています。 ヨハネは教会に集う人た …

4月12日 自分の目に良いと見えること

「そのころ、イスラエルには王がなく、それぞれが自分の目に良いと見えることを行っていた。」 士師記 21章25節 私たちは、幼い子どもを見かけた時に、素直に可愛いと感じたりします。 人が困っていると知った時には、助けようと …

4月11日 一日は千年のようであり、

「しかし、愛する人たち、あなたがたはこの一つのことを見落としてはいけません。主の御前では、一日は千年のようであり、千年は一日のようです。」 ペテロの手紙 第二 3章8節 主イエスが再びこの地上に来てくださるという約束は確 …

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