名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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3月10日 義

「彼らは神の義を知らずに、自らの義を立てようとして、神の義に従わなかったのです。」ローマ人への手紙 10章3節 彼らとはユダヤ人のことです。 異邦人が義を得ることができたのに対して、ユダヤ人は義を得ることができなかったこ …

3月9日 主の回復

「しかし、終わりの日になると、 わたしはエラムを回復させる。 ー主のことば。」」エレミヤ書 49章39節 39節は、滅ぼされたエラムが主によって回復することの預言です。 同じように、6節にはアンモン人の回復の預言があり。 …

3月8日 神のあわれみといつくしみ

「神はモーセに言われました。「わたしはあわれもうと思う者をあわれみ、いつくしもうと思う者をいつくしむ。」」ローマ人への手紙 9章15節 ここでは、神様が私たちのことをあわれみ、いつくしむのだと、語っています。 誰が、あわ …

3月7日 嘆き

「それゆえ、わたしはモアブのために泣き叫び、モアブ全体のために叫ぶ。人々はキル・ヘレスの人々のために嘆く。」エレミヤ書 48章31節 48章は、モアブの滅亡について細かく語られます。 ユダヤ人の親戚とも言うべき立場にあっ …

3月6日 日曜日礼拝 説教動画

ルカの福音書 19章1〜10節 「失われた人」 https://youtu.be/CoEhqAtxNe4

3月6日 引き離すことはできない

「高いところにあるものも、深いところにあるものも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。」ローマ人への手紙 8章39節 イエス・キリストという方は、私たち …

3月5日 恐れ

「荒馬のひづめの音のため、 戦車の響き、車輪のとどろきに、 父親たちは気力を失い、子どもたちを顧みない。」エレミヤ書 47章3節 バビロン軍の侵略が激しく恐ろしことを、47章は示します。 その侵略の様子は、すべてを押し流 …

3月4日 益となる

「神を愛する人たち、すなわち、神のご計画にしたがって召された人たちのためには、すべてのことがともに働いて益となることを、私たちは知っています。」ローマ人への手紙 8章28節 私たちの日々の生活には、苦しみや悲しみがありま …

3月3日 主の救い

「わたしのしもべヤコブよ、恐れるな。 イスラエルよ、おののくな。 見よ。わたしがあなたを遠くから、 あなたの子孫を捕囚の地から救うからだ。 ヤコブは帰って来て、だれにも脅かされずに 平穏に安らかに生きる。」エレミヤ書 4 …

3月2日 私の善と悪

「そういうわけで、善を行いたいと願っている、その私に悪が存在するという原理を、私は見出します。」ローマ人への手紙 7章21節 7章は、罪を行う私と善を行いたいと願う私について語ります。 神様が与えてくださった律法を知った …

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