名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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6月12日 日曜日礼拝 説教動画

使徒の働き 4章1〜22節 「この方以外にはない」 https://youtu.be/nYCEMsipuw4

6月17日 聖なる神に近づく

「祭司たちは、聖所に入ったら、聖所からそのまま外庭に出てはならない。彼らが奉仕に用いる服は聖であるから、そこに置き、ほかの服に着替えてから民に属するところに近づくのである。」エゼキエル書 42章14節 9節には、外庭から …

6月16日 赦し合う

「互いに親切にし、優しい心で赦し合いなさい。神もキリストにおいてあなたがたを赦してくださったのです。」エペソ人への手紙 4章32節 前の節では、一切の悪意とともに、すべて捨て去りなさいと、命じています。 無慈悲〜怒りなど …

6月15日 最も聖なる所だ

「彼はまた、本殿の奥に長さ20キュビト、幅20キュビトを測って、私に「これは最も聖なる所だ」と言った。」エゼキエル書 41章4節 最も聖なる所とは、贖いの箱が置かれた「至聖所」と呼ばれるところです。 旧約のレビ記16章に …

6月14日 膝をかがめて祈る

「こういうわけで、私は膝をかがめて、」エペソ人への手紙 3章14節 続く15節は「御父の前に祈ります」と、結ばれていきます。 この14節は、記されなくても意味は通じるのです。しかし、敢えてパウロは記しました。 12節で「 …

6月13日 神殿

「北向きの部屋は、祭壇の任務に当たる祭司たちのためのものである。彼らはツァドクの子孫であり、レビの子孫の中で主に近づいて仕える者たちである。」エゼキエル書 40章46節 青銅でできているような御使いによって、エゼキエルは …

6月12日 死んでいた者

「さて、あなたがたは自分の背きと罪の中に死んでいた者であり、」エペソ人への手紙 2章1節 「死んでいた者であり〜しかし〜もはや神の家族なのです」 このように1節のことばは19節のことばに繋がっていきます。 自分では知らず …

6月11日 一人も残さない恵

「わたしは彼らを国々に引いて行かせたが、また彼らを彼らの地に集め、もう国々には一人も残さない。このとき彼らは、わたしが彼らの神、主であることを知る。」エゼキエル書 39章28節 24節までは、主がイスラエルをさばき、彼ら …

6月10日 神の恵みとキリストの犠牲

「このキリストにあって、私たちはその血による贖い、背きの罪の赦しを受けています。これは神の豊かな恵によることです。」エペソ人への手紙 1章7節 救いとは、私たちが神に背いて好き勝手に生きて滅びに向かっていることから解放さ …

6月9日 主を知る

「それゆえ、人の子よ、預言してゴグに言え。「神である主はこう言われる。わたしの民イスラエルが安心して住んでいるとき、まさに、その日、おまえは知ることになる。」エゼキエル書 38章14節 ゴグとは、終末の時に現れる存在とし …

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