名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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6月8日 善を行い続ける

「失望せずに善を行いましょう。あきらめずに続ければ、時が来て刈り取ることになります。」ガラテヤ人への手紙 6章9節 イエス・キリストを、自分の救い主と信じた者が歩むべき道について教えてくれる手紙の最後の部分です。 手紙が …

6月7日 干からびた骨

「主は私に言われた。「これらの骨に預言せよ。「干からびた骨よ、主のことばを聞け。」エゼキエル書 37章4節 とても不思議なことがおこなわれる37章です。 争いの後でしょうか、平地に多くの骨が満ちているところへと、主によっ …

6月6日 御霊によって歩む

「私は言います。御霊によって歩みなさい。そうすれば、肉の欲望を満たすことは決してありません。」ガラテヤ人への手紙 5章16節 ここでは、パウロは強く肉の欲望に注意するように命じています。 その肉の欲望とは、特に律法に関す …

6月5日 日曜日礼拝 説教動画

使徒の働き 2章1〜13節 「聖霊が降る」 https://youtu.be/ptekK5HKmjQ

6月5日 かすめ奪う者

「それゆえ、神である主はこう言われる。わたしは燃えるねたみをもって、ほかの国々とエドム全土に告げる。彼らは心の底から喜び、思い切り嘲って、わたしの国を自分たちの所有とし、牧場をかすめ奪ったのだ。」エゼキエル書 36章5節 …

6月4日 約束の子

「兄弟たち、あなたがたはイサクのように約束の子どもです。」ガラテヤ人への手紙 4章28節 律法を守ることで自分の正さを明らかにしたいと望人たちがいます。 パウロは、その人たちのためにも、もう一度明確に福音を伝えて、救いを …

6月3日 主は聞いておられる

「おまえたちはわたしに向かって豪語し、わたしに向かってことばを重ねたが、わたしはそれを聞いている。」エゼキエル書 35章13節 エドム人とその町々への主のさばきについて語られます。 エルサレムが侵略されて崩壊するとき、そ …

6月2日 養育係

「こうして、律法は私たちをキリストに導く養育係となりました。それは、私たちが信仰によって義と認められるためです。」ガラテヤ人への手紙 3章24節 律法とは、荒野でモーセを通して与えられた十戒を中心としたものです。 信仰と …

6月1日 捜す神

「まことに、神である主はこう言われる。「見よ。わたしは自分でわたしの羊の群れを捜し求め、これを捜し出す。」エゼキエル書 34章11節 ここでは神に愛されている契約の民であるイスラエルが羊にたとえらえています。 牧者はイス …

5月31日 信仰による義

「しかし、人は律法を行うことによってではなく、ただイエス・キリストを信じることによって義と認められると知って、私たちはキリスト・イエスを信じました。律法を行うことによってではなく、キリストを信じることによって義と認められ …

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