名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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12月29日 罪人のかしら

「「キリスト・イエスは罪人を救うために世に来られた」ということばは真実であり、そのまま受け入れるに値するものです。私はその罪人のかしらです。」テモテへの手紙 1章15節 このことばは明確に示します。 キリスト・イエスが地 …

12月28日 ギルガル

「主はヨシュアに告げられた。「今日、わたしはエジプトの恥辱をあなたがたから取り除いた。」それで、その場所の名はギルガルと呼ばれた。今日もそうである。」ヨシュア記 5章9節 約束の地に入った時、荒野の旅で生まれたイスラエル …

12月27日 良い働き

「兄弟たち、あなたがたは、たゆまず良い働きをしなさい。」テサロニケ人への手紙 第2 3章13節 終末が近いと心から信じるならば、その日までは残された時間が限られているのです。 その時、ある人たちは、この世界は終わってしま …

12月26日 主を知る主を恐れる

「それは、地のあらゆる民が主の手が強いことを知るためであり、あなたがたがいつも、自分たちの神、主を恐れるためである。」ヨシュア記 4章24節 ヨルダン川を渡り終えた時に、川の真ん中から12の石を取ってそれを宿営地に据える …

12月25日 喜びとさばきの日

「それは、真理を信じないで、不義を喜んでいたすべての者が、さばかれるようになるためです。」テサロニケ人への手紙 第2 2章12節 パウロは強調します。主イエスが、再びこの地上に来られる日があることを強く語るのです。 その …

12月24日 主のことば

「ヨシュアはイスラエルの子らに言った。「ここに来て、あなたがたの神、主のことばを聞きなさい。」」ヨシュア記 3章9節 ヨルダン川を渡る時のこと、川の向こうには、当然のことですがイスラエルに敵対するであろう民族がいます。 …

12月23日 その日

「その日に主イエスは来て、ご自分の聖徒たちの間であがめられ、信じたすべての者たちの間で感嘆の的となられます。そうです、あなたがたに対する私たちの証しを、あなたがたは信じたのです。」テサロニケ人への手紙 第2 1章10節 …

12月22日 主

「彼らに言った。「主がこの地をあなたがたに与えておられること、〜私は良く誌っています。」」ヨシュア記 2章9節 いよいよ、ヨルダン川を渡る時が来たので、最後の準備として防衛に優れた町であるエリコの偵察に二人の斥候を送り出 …

12月21日 いつも

「いつも喜んでいなさい。」テサロニケ人への手紙 第一 5章16節 テサロニケの手紙の内容で良く知られているのが、この16節と続く17節「絶えず祈りなさい」というみことばでしょう。 私たちが日々の生活を送る中では、喜べない …

12月20日 主のしもべ

「主のしもべモーセの死後、主はモーセの従者、ヌンの子ヨシュアに告げられた。」ヨシュア記 1章1節 今朝からヨシュア記を読みます。 モーセの死後、後継者となったヨシュアの姿を通して、イスラエルの民がカナンの地へと入って行く …

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