名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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3月6日 遺言書

「遺言には、遺言者の死亡証明が必要です。」 ヘブル人への手紙 9章16節 ここで「遺言」と記されていることばは「契約」の意味もあります。 即ち、イエス様がご自分をいけにえ、それも血を流して死ぬいけにえとして献げ、それを遺 …

3月5日 重ねて行った

「イスラエルの子らは、主の目に悪であることを重ねて行った。エフデは死んでいた。」士師記 4章1節 3章が終わり、4章に入った途端に簡潔なことばが記されました。 「主の目に悪であることを重ねて行った」 すなわち、主に背き、 …

3月4日 新しい契約

「神は、「新しい契約」と呼ぶことで、初めの契約を古いものとされました。年を経て古びたものは、すぐに消えて行くのです。」 ヘブル人への手紙 8章13節 イエス様を信じて救われるとは、何か曖昧な感情的なものとか、心にそう信じ …

3月3日 日曜日礼拝 説教動画

マタイの福音書 26章14〜30節 「最後から始まる」 https://youtu.be/C-jRcyeb8c8

3月3日 主に叫び求めたとき

「イスラエルの子らが主に叫び求めたとき、主はイスラエルの子らのために一人の救助者を起して、彼らを救われた。〜」士師記 3章9節 イスラエルの子らとは、主が愛して選び出し、約束の地へと導き入れた子ら、イスラエル人、そのすべ …

3月2日 変わることがない大祭司

「イエスは永遠に存在されるので、変わることがない祭司職を持っておられます。」 ヘブル人への手紙 7章24節 律法によって祭司の家系とされたレビ族の大祭司と、人としてはユダ族の出身である御子イエスの大祭司が比較されて語られ …

3月1日 決して破らない

「主の使いがギルガルからボキムに上って来た。そして言った。「わたしはあなたがたをエジプトから上らせて、あなたがたの父祖たちに誓った地に連れて来て言った。『わたしはあなたがたと結んだわたしの契約を決して破らない。」士師記  …

2月29日 救いにつながること

「〜あなたがたについては、もっと良いこと、救いにつながることを確信しています。」 ヘブル人への手紙 6章9節 救いにつながることとは、善行を積んだり過酷な修業をして、救いを獲得することではありません。 救いは信仰によるの …

2月28日 主と民

「ヨセフの一族もまた、ベテルに上って行った。主は彼らとともにおられた。」 士師記 1章22節 今日から「士師記」を読みます。 約束の地であるカナンに入って相続地を得たイスラエルの民の姿を記したのがヨシュア記でした。 ヨシ …

2月27日 完全な

「完全な者とされ、ご自分に従うすべての人にとって永遠の救いの源となり、」 ヘブル人への手紙 5章9節 イエス様が神の御子であることを示した後で、この方が私たちを罪から救いだすことができる方であることを語ります。 人間の大 …

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