名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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3月15日 王とは

「しかし、あなたがたは今日、私の父の家に背いて立ち上がり、その息子たち七十人を一つの石の上で殺し、また、あなたがたの身内の者だからというので、女奴隷の子アビメレクをシェケムの住民たちの上に王として立てた。」士師記 9章1 …

3月14日 唇の果実

「それなら、私たちはイエスを通して、賛美のいけにえ、御名をたたえる唇の果実を、絶えず神にささげようではありませんか。」 ヘブル人への手紙 13章15節 私たちは、イエス様のお名前を通して父なる神様になんでも祈り求めること …

3月13日 心に留めなかった

「イスラエルの子らは、周囲のすべての敵の手から救い出してくださった彼らの神、主を、心に留めなかった。」 士師記 8章34節 イスラエルの子らをミデヤン人の苦しみから救い出してくれた士師ギデオンが死ぬと彼らはすぐに罪を重ね …

3月10日 日曜日礼拝 説教動画

マタイの福音書 26章36〜56節「ゲッセマネの祈り」 https://youtu.be/PRXsDN0-ji0

3月12日 主の訓練

「すべての訓練は、そのときは喜ばしいものではなく、かえって苦しく思われるものですが、後になると、これによって鍛えられた人々に、義という平安の実を結ばせます。」 ヘブル人への手紙 12章11節 5〜11節まで、信仰における …

3月11日 自分の手で自分を救った

「そのとき、主はギデオンに仰せられた。「あなたといっしょにいる民は多すぎるから、わたしはミデヤン人を彼らの手に渡さない。イスラエルが『自分の手で自分を救った』と言って、わたしに向かって誇るといけないから。」 士師記 7章 …

3月10日 確信

「さて、信仰は、望んでいることを保証し、目に見えないものを確信させるものです。」 ヘブル人への手紙 11章1節 信仰とは、たんなる心の拠り所ではありません。 苦しいときの都合の良い気休めなどではありません。 望んでいるこ …

3月9日 主に叫び求めた

「こうして、イスラエルはミディアン人の前で非常に弱くなった。すると、イスラエルの子らは主に叫び求めた。」士師記 6章6節 6章の初めには「主の目に悪であることを行った」とあります。 5章の最後は、さばきつかさの活躍によっ …

3月8日 心に血が振りかけられ

「心に血が振りかけられて、邪悪な良心をきよめられ、からだをきよい水で洗われ、全き信仰をもって真心から神に近づこうではありませんか。」 ヘブル人への手紙 10章22節 イエス様はかつて弟子たちに教えました。 私の心から出て …

3月7日 目覚めよ 目覚めよ

「目覚めよ、目覚めよ、デボラ。目覚めよ、目覚めよ、歌声をあげよ。起きよ、バラク。捕虜を引いて行け、アビノアムの子よ。」士師記 5章12節 デボラが女性のさばきつかさとして主に立てられ用いられた様子は4章に記されていて、こ …

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