名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
ブログ

今日のみことば

4月19日 助けはどこから来るのか

「私は山に向かって目を上げる。私の助けはどこから来るのか。」 詩篇 121篇1節 詩人は、苦難の最中にこの声を上げています。 「どこから来るのか」と、言っていますけれど、どこから来るのか分からないのではありません。 続く …

4月18日 知っています

「わたしは良い牧者です。わたしはわたしのものを知っており、わたしのものは、わたしを知っています。」 ヨハネの福音書 10章14節 10章の前半は「羊と羊飼い」にたとえて教えてくれます。 私たちは、私は羊であり、イエス様は …

4月17日 答えてくださった

「苦しみのうちに私が主を呼び求めると主は私に答えてくださった。」 詩篇 120篇1節 詩人は主が答えてくださったと、声を上げています。 しかし、現実にはまだ、詩人を苦しめる人たちがいるのです。 彼らは、2節にある通り「偽 …

4月16日 主よ信じます

「彼は「主よ、信じます」と言って、イエスを礼拝した。」 ヨハネの福音書 9章38節 この人がイエス様に問われて口にした「主よ、信じます」という告白は真実です。 彼はイエス様に目が見えるようにしていただきました。 けれども …

4月15日 みおしえを愛している

「どれほど私はあなたのみおしえを愛していることでしょう。それがいつも私の思いとなっています。」 詩篇 119篇97節 詩篇の中で最も長い詩です。 特徴は「アルファベットによる歌」日本の詩で言うならば「いろは歌」ということ …

4月14日 「わたしはある」

「イエスは彼らに言われた。「まことに、まことに、あなたがたに言います。アブラハムが生まれる前から、『わたしはある』なのです。」」 ヨハネの福音書 8章58節 8章では、イエス様は繰り返しご自分が父なる神様から遣わされたこ …

4月13日 恵はとこしえまで

「主に感謝せよ。主はまことにいつくしみ深い。その恵みはとこしえまで。」  詩篇 118篇29節 118篇は、主の恵みについて歌います。 詩の途中でも詩人は「感謝します」と歌い、また「救ってください」と歌います。 苦しくて …

4月12日 腹を立てるのですか

「モーセの律法を破らないようにと、人は安息日にも割礼を受けるのに、わたしが安息日に人の全身を健やかにしたということで、あなたがたはわたしに腹を立てるのですか。」 ヨハネの福音書 7章23節 21節でイエス様はユダヤ人たち …

4月11日 主のまこと

「主の恵みは私たちに大きい。主のまことはとこしえまで。ハレルヤ。」 詩篇 117篇2節 わずか2節だけの詩篇117篇です。 1節目は「主をほめたたえよ。主をほめ歌えよ」と声を上げます。 全ての人、すべてのものは、主をほめ …

4月10日 人の子の肉を食べ

「イエスは彼らに言われた。「まことに、まことに、あなたがたに言います。人の子の肉を食べ、その血を飲まなければ、あなたがたのうちに、いのちはありません。」 ヨハネの福音書 6章53節 荒野に降ったマナと比較して、ここでイエ …

« 1 8 9 10 285 »
PAGETOP
Copyright © シティリジョイスチャーチ / 名古屋市 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.