名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

11月14日 なおも神をほめたたえる

「わがたましいよなぜおまえはうなだれているのか。なぜ私のうちで思い乱れているのか。神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる。私の救い私の神を。」 詩篇 43篇節 42篇に続いてこの43篇でも「うなだれているのか」というこ …

11月13日 イエス・キリストの系図

「アブラハムの子、ダビデの子、イエス・キリストの系図。」 マタイの福音書 1章1節 一昨日に「ヨハネの黙示録」を読み終えましたので、新約聖書は「マタイの福音書」に戻って、読み進めることとします。 四つの福音書の最初に登場 …

11月12日 うなだれているのか

「わがたましいよなぜおまえはうなだれているのか。なぜ私のうちで思い乱れているのか。神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる。私の救い私の神を。」 詩篇 42篇11節 「うなだれているのか」 5節、6節、そして11節で繰り …

11月11日 アルファであり、オメガである

「わたしはアルファであり、オメガである。最初であり、最後である。初めであり、終わりである。」」 ヨハネの黙示録 22章13節 ヨハネの黙示録の最後の章です。 そして新約聖書の最後の書であり、旧新約聖書66巻が納められてい …

11月10日 あわれみ

「しかし主よ。あなたは私をあわれみ立ち上がらせてください。そうすれば彼らに報いを返せます。」 詩篇41篇10節 詩人は主のあわれみを求める誠実な人です。 彼は苦しめられている時に、主に助けを求めて祈ります。 しかし、主の …

11月9日 神殿を見なかった

「私は、この都の中に神殿を見なかった。全能の神である主と子羊が、都の神殿だからである。」 ヨハネの黙示録 21章22節 3節では、旧約のレビ記26章11節から引用して「神の幕屋が人々とともにある」と声が響いています。 そ …

11月8日 苦しむ者貧しい者

「私は苦しむ者貧しい者です。主が私を顧みてくださいますように。あなたは私の助け私を救い出す方。わが神よ遅れないでください。」 詩篇40篇17節 詩人は主を愛し、義を行うことを望み、実践していました。 それでも、いえ、それ …

11月7日 いのちの書

「いのちの書に記されていない者はみな、火の池に投げ込まれた。」 ヨハネの黙示録 20章15節 火の池に投げ込まれるとは「第2の死」たましいの滅びを表します。 もう、完全に神との関係も絶たれて、滅んで永遠の死に至るのです。 …

11月6日 黙する

「私は黙し口を開きません。あなたがそうなさったからです。」 詩篇 39篇9節 詩人は黙します。 ただ口を開かないのではありません。完全に黙します。 黙ればかえって苦しくなるのです。2節で、そう訴えています。 けれども詩人 …

11月5日 王の王、主の主

「その衣と、もものところには、「王の王、主の主」という名が記されていた。」 ヨハネの黙示録 19章16節 この衣は血によって染まっています。 その血は、主に背き、主とともに良い行いをすることのなかった者たちが主にさばかれ …

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