名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

11月4日 聞きません、開きません

「しかし私は聞きません。聞こえない人のように。口を開きません。話せない人のように。」 詩篇 38篇13節 詩人の周りは今、敵ばかりです。詩人を苦しめて、詩人にひどい言葉を投げかける人ばかりなのです。 誰一人として詩人の味 …

11月3日 一瞬にして

「あれほどの富が、一瞬にして荒廃に帰してしまった。」~」 ヨハネの黙示録 18章17節 主に背き、主の預言者たちを苦しめて来た大バビロンが滅びる時を示します。 繁栄した町が、徐々に繁栄を失い滅亡をするのとは訳が違います。 …

11月2日 主にゆだねよ

「あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる。」 詩篇 37篇5節 「主に信頼する人」と「悪しき者」との対比で語られる37篇です。 主は、主を信じて生きる人を、苦しみの中に捨てて置くようなことは決して …

11月1日 召されて選ばれた

「彼らは子羊に戦いを挑みますが、子羊は彼らに打ち勝ちます。子羊は主の主、王の王だからです。子羊とともにいる者たちは、召されて選ばれた忠実な者たちです。」」 ヨハネの黙示録 17章14節 終末の時に、地上に一時の王権を得て …

10月31日 神に対する恐れ

「私の心の奥にまで悪しき者の背きのことばが届く。彼の目の前には神に対する恐れがない。」 詩篇 36篇1節 心の奥まで悪き者のことばが届くとは、詩人の心をひどく傷つけると言うことです。 身体の怪我で言うならば、かすり傷では …

10月30日 聖徒たちの血

「彼らは聖徒たちや預言者たちの血を流しましたが、あなたは彼らに血を飲ませられました。彼らにはそれがふさわしいからです。」」 ヨハネの黙示録 16章6節 さばきの日に「血」が登場します。 預言者とキリスト者を迫害していた者 …

10月29日 告げ知らせます

「私の舌は告げ知らせます。あなたの義を。日夜あなたの誉れを。」 詩篇 35篇28節 詩人はこの時、ずっと苦しめられていました。 そして、詩人を苦しめる者たちは、勝ち誇って自慢して、さらに詩人を苦しめるのです。 そんな苦し …

10月28日 竪琴を手にして

「私は、火が混じった、ガラスの海のようなものを見た。獣とその像とその名を示す数字に打ち勝った人々が、神の竪琴を手にしてガラスの海のほとりに立っていた。」 ヨハネの黙示録 15章2節 主のさばきの時、主のいきどおりが極まっ …

10月27日 主を求める

「私が主を求めると主は答えすべての恐怖から私を救い出してくださった。」 詩篇34篇4節 なんと後半の19節には「正しい人には苦しみが多い」と語られています。 正しい人には幸いが与えられて、苦しみからは遠い人なのだと、語っ …

10月26日 礼拝せよ

「彼は大声で言った。「神を恐れよ。神に栄光を帰せよ。神のさばきの時が来たからだ。天と地と海と水の源を創造した方を礼拝せよ。」」ヨハネの黙示録 14章7節 終末の人は、この地上が滅びると言う日ではありません。 もちろん、今 …

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