名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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5月15日 偶像を離れる

「これらの災害によって殺されなかった、人間の残りの者たちは、悔い改めて自分たちの手で造った物から離れるということをせず、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木で造られた偶像、すなわち見ることも聞くことも歩くこともできないものを、 …

5月14日 祈るのをやめない

「私もまた、あなたがたのために祈るのをやめ、主の前に罪ある者となることなど、とてもできない。私はあなたがたに、良い正しい道を教えよう。」 サムエル記 第一 12章23節 主はこの時、民の願いを聞き入れてイスラエルに王を与 …

5月13日 祭壇の火

「それから御使いは、その香炉を取り、それを祭壇の火で満たしてから地に投げつけた。すると、雷鳴と声がとどろき、稲妻がひらめき、地震が起こった。」 ヨハネの黙示録 8章5節 子羊が第七の封印をとくと、神のさばきが始まります。 …

5月12日 日曜日礼拝 説教動画

ルカの福音書 15章25〜32節「父の愛」 https://youtu.be/y5vA8QQmNss

5月12日 主が与えてくださったから

「サウルは言った。「今日はだれも殺されてはならない。今日、主がイスラエルにおいて勝利をもたらしてくださったのだから。」 サムエル記 第一 11章13節 イスラエルに対して恐ろしい要求をして苦しめているアンモン人をサウルが …

5月11日 神殿で仕える

「それゆえ、彼らは神の御座の前にあって、昼も夜もその神殿で神に仕えている。御座に着いておられる方も、彼らの上に幕屋を張られる。」 ヨハネの黙示録 7章15節 終末の時に、神の前に住む彼らは神殿で神に仕えています。祭司だけ …

5月10日 神の霊が下る時

「彼がそこからギブアに行くと、見よ、預言者の一団が彼の法にやって来た。すると、神の霊が彼の上に激しく下り、彼も彼らの間で預言した。」 サムエル記 第一 10章10節 主がサムエルに命じ、サムエルがサウルの頭に油を注ぎ、イ …

5月9日 大いなる日

「神と子羊の御怒りの、大いなる日が来たからだ。だれがそれに耐えられよう。」 ヨハネの黙示録 6章17節 終末の時になっても主を信じる者の苦難は、すぐにはなくならないようです。 ここ6章の前半には、まだ艱難の時代が続き殉教 …

5月8日 耳を開く主

「主は、サウルが来る前の日に、サムエルの耳を開いて告げておられた。」 サムエル記 第一 9章15節 イスラエルの初代の王様となっていくサウルが登場する9章です。 いなくなった雌ろばを探してあちらこちらを巡っていたサウルは …

5月7日 賛美

「彼らは大声で言った。「屠られた子羊は、力と富と知恵と勢いと誉れと栄光と賛美を受けるにふさわしい方です。」」 ヨハネの黙示録 5章12節 一つ前の節には、万の幾万倍、千の幾千倍という御使いの声があることが示されています。 …

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