名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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5月16日 神に立ち返りなさい

「ですから、悔い改めて神に立ち返りなさい。そうすれば、あなたがたの罪はぬぐい去られます。」 使徒の働き 3章19節 宮で、ペテロはイエス様の名によって癒やされた男の人を見て驚いている人々に対して語り、証しをします。 それ …

5月15日 主をほめたたえよ

「さあ主をほめたたえよ。主のすべてのしもべたち夜ごとに主の家で仕える者たちよ。」 詩篇 134篇1節 主をほめたたえることが、最高の喜びであることを示す134篇です。 「夜ごとに主の家で仕える者」とあります。 歴代誌 第 …

5月14日 恐れ

「すべての人に恐れが生じ、使徒たちによって多くの不思議としるしが行われていた。」 使徒の働き 2章43節 五旬節の祝いの日にエルサレムの宮に、人々が集まっていた時に、イエス様を信じる弟子たちに聖霊が降りました。 それはイ …

5月13日 ともに生きることは

「見よ。なんという幸せなんという楽しさだろう。兄弟たちが一つになってともに生きることは。」 詩篇 133篇1節 聖霊様の導きでしょうか。 火曜日の使徒の働きでも「心を一つにして」とありました。 今日、水曜日の聖書箇所も「 …

5月12日 心を一つにして祈っていた

「彼らはみな、女たちとイエスの母マリア、およびイエスの兄弟たちとともに、いつも心を一つにして祈っていた。」 使徒の働き 1章14節 よみがえられたイエス様との再会を果たした弟子たち、女性たちはイエス様を救い主と信じました …

5月11日 苦しみを思い出してください

「主よダビデのために彼のすべての苦しみを思い出してください。」 詩篇 132篇1節 苦しめられている中で、主に助けを求める祈りの声です。 「苦しみを思い出してください」という祈りは、特別な声です。 彼が、どのような苦しみ …

5月10日 分からなかった

「夜が明け始めていたころ、イエスは岸辺に立たれた。けれども弟子たちには、イエスであることが分からなかった。」 ヨハネの福音書 21章4節 よみがえられたイエス様は、何度も弟子たちの前に姿を現して弟子たちを力づけ、神の国に …

5月9日 待ち望め

「イスラエルよ今よりとこしえまで主を待ち望め。」 詩篇 131篇3節 わずか3節だけの詩篇131編です。 それだけに短い詩の中に、凝縮された内容なのです。 130篇に続いて「待ち望め」と訴えます。 詩人は決しておごること …

5月8日 私の主、私の神よ。

「トマスはイエスに答えた。「私の主、私の神よ。」」 ヨハネの福音書 20章28節 トマスがイエス様が十字架の死からよみがえられたことを信じ、真の救い主であることを信じました。 そしてイエス様だけが、自分の主であり、唯一の …

5月7日 待ち望みます

「私は主を待ち望みます。私のたましいは待ち望みます。主のみことばを私は待ちます。」 詩篇 130篇5節 私たちは、待つことは好きでしょうか?待つことを得意にしているでしょうか? どちらかと言えば、待つよりも早く得たい、早 …

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