名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

ブログ

2月3日 一つの心と一つの道

「わたしは、彼らと彼らの後の子孫の幸せのために、わたしをいつも恐れるよう、彼らに一つの心と一つの道を与え、」エレミヤ書 32章39節 主は、イスラエルの民を捕囚を経験した後、もう一度、主の祝福を与えると約束してくださる。 …

2月2日 徒党を組む人

「夜が空けると、ユダヤ人たちは徒党を組み、パウロを殺すまで食べたり飲んだりしない、と呪いをかけて誓った。」使徒の働き 23章12節 このユダヤ人と言うのは、たんにユダヤの出身者ということではありません。 出エジプトの恵み …

2月1日 心地よかった

「ここで、私は目覚めて、見回した。私の眠りは心地よかった。」エレミヤ書 31章26節 エレミヤはまぼろしを見せられるようにして、主からことばを受けたのです。 その預言は、イスラエルが主によってさばかれること、そしてさばき …

1月31日 主の愛

「すると主は私に、「行きなさい。わたしはあなたを遠く異邦人に遣わす」と言われました。」」使徒の働き 22章21節 パウロが自分のことを証しして群衆に語ります。 パウロのことを捕らえて取り除こうとしていた危険な群衆です。 …

1月30日 日曜日礼拝 説教動画

マタイの福音書 25章1〜13節「待つ姿勢」 https://youtu.be/21-npiLDWbI

1月30日 尋ねる者のいない

「まことに、わたしはあなたの傷を治し、 あなたの打ち傷を癒す。 ー主のことばー まことに、あなたは「捨てられた女」、 「尋ねる者のないシオン」と呼ばれた。」エレミヤ書 30章17節 30章は、主が周辺国に対しては、主の前 …

1月29日 懇願

「これを聞いて、私たちも土地の人たちもパウロに、エルサレムには上って行かないように懇願した。」使徒の働き 21章12節 私たちとは、本書の著者でもあり、パウロの旅の同行車のルカと他の宣教旅行の同行者です。 その人たに加え …

1月28日 捜し求める

「あなたがたがわたしを捜し求めるとき、心を尽くしてわたしを求めるなら、わたしを見つける。」エレミヤ書 29章13節 バビロへ連れて行かれて、捕囚の民となった人々へエレミヤが主のことばを伝えます。 しかし、最初に語られるそ …

1月27日 目を覚まして

「ですから、私が三年の間、夜も昼も、涙とともにあなたがた一人ひとりを訓戒し続けてきたことを思い起こして、目を覚ましていなさい。」使徒の働き 20章31節 パウロの宣教の旅も後半に入り、最終的にはパウロは自分が殉教をするこ …

1月26日 本当の預言者のことば

「平安を預言する預言者については、その預言者のことばが成就して初めて、本当に主が遣わされた預言者だ、と知られるのだ。」」エレミヤ書 28章9節 偽預言者のハナンヤは、二年のうちにバビロンから解放されると、語ります。 人々 …

« 1 … 186 187 188 … 322 »
PAGETOP
Copyright © シティリジョイスチャーチ / 名古屋市 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.