名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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月別アーカイブ: 2024年10月

10月14日 上を見上げて

「イエスはその場所に来ると、上を見上げて彼に言われた。「ザアカイ、急いで降りて来なさい。わたしは今日、あなたの家に泊まることにしているから。」 ルカの福音書 19章5節 この時イエス様は、木の上に登ってそこを通るイエス様 …

10月13日 さとしの書

「エホヤダは王の子を連れ出し、王冠をかぶらせ、さとしの書を渡した。こうして人々は彼を王と宣言し、彼に油を注ぎ、手をたたいて「王様万歳」と叫んだ。」 列王記 第二 11章12節 主の前に悪を行ったアハズヤ王は死にましたが、 …

10月12日 胸をたたいて

「一方、取税人は遠く離れて立ち、目を天に向けようともせず、自分の胸をたたいて言った。『神様、罪人の私をあわれんでください。」 ルカの福音書 18章13節 宮で二人の人が祈っています。 一人は律法を厳格に守っているパリサイ …

10月11日 心を尽くして

「しかしエフーは、心を尽くしてイスラエルの神、主の律法に歩もうと心がけることをせず、イスラエルに罪を犯させたヤロブアムの罪から離れなかった。」 列王記 第二 10章31節 エフーは、主のことばを聞いて立ち上がり、イゼベル …

10月10日 人の子が現われる日

「人の子が現れる日にも、同じことが起こります。」 ルカの福音書 17章30節 ここで示されている「同じこと」とは、26〜29節に書かれているノアとロトの出来事のことです。 洪水によってノアの家族以外がすべて主のさばきを受 …

10月9日 主のことば

「『わたしは、昨日、ナボテの血とその子たちの血を確かに見届けた──主のことば──。わたしは、この地所であなたに報復する──主のことば。』それで今、彼を運んで、主が語られたとおり、あの地所に彼を投げ捨てよ。」」 列王記 第 …

10月8日 彼は慰められ

「するとアブラハムは言った。『子よ、思い出しなさい。おまえは生きている間、良いものを受け、ラザロは生きている間、悪いものを受けた。しかし今は、彼はここで慰められ、おまえは苦しみもだえている。」 ルカの福音書 16章25節 …

10月6日 日曜日礼拝 説教動画

ヨシュア記1章1〜9節 「見放さず、見捨てない」 https://youtu.be/K6up8e8zJUo

10月7日 アハブに倣う

「彼はアハブの家の道に歩み、アハブの家に倣って主の目の前に悪であることを行った。彼自身、アハブ家の婿だったからである。」 列王記 第二 8章27節 ここ8章には、繰り返されて示されることばがあります。 「アハブの家の者が …

10月6日 いつも一緒にいる

「父は彼に言った。『子よ、おまえはいつも私と一緒にいる。私のものは全部おまえのものだ。」 ルカの福音書 15章31節 放蕩息子(家出した弟を中心にした)のたとえ話です。 父に愛されて大切にされていることも知らずに、自分勝 …

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