名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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月別アーカイブ: 2022年1月

1月23日 神のみこころ

「「神のみこころなら、またあなたがたのところに戻って来ます」と言って別れを告げ、エペソから船出した。」使徒の働き 18章21節 パウロはコリントで宣教の働きをして、続いて移動したエペソでもイエスのことを語り、証ししました …

1月22日 エレミヤを捕らえた人は誰か

「主が民全体に語れと命じたことをみな、エレミヤが語り終えたとき、祭司と預言者とすべての民は彼を捕らえて言った。「あなたは必ず死ななければならない。」エレミヤ書 26章8節 主がエレミヤに語れと命じたことばを、エレミヤが民 …

1月21日 世界のすべてのものを造られた神

「この世界とその中にあるすべてのものをお造りになった神は、天地の主ですから、手で造られた宮にお住みにはなりません。」使徒の働き 17章24節 アテネの町が偶像で一杯なのを見て、パウロは心に憤りを覚えます。 そして新しい教 …

1月20日 免れることはできない

「見よ。わたしの名がつけられているこの都に対して、わたしはわざわいを下さし始めているからだ。あなたがたは罰を免れようとするのか。免れることはできない。わたしがこの地の全住民の上に、剣を呼び寄せているからだー万軍の主のこと …

1月19日 祈りつつ賛美する

「真夜中ごろ、パウロとシラスは祈りつつ、神を賛美する歌を歌っていた。ほかの囚人たちはそれにきき入っていた。」使徒の働き 16章25節 無実なのに嫉みと憎しみから訴えられて、投獄されてしまったパウロとシラスです。 牢に捕ら …

1月18日 良いいちじく

「「イスラエルの神、主はこう言う。わたしは、この場所からカルデア人の地に送ったユダの捕囚の民を、このよいいちじくのように、良いものであると見なそう。」エレミヤ書 24章5節 最初にエレミヤは、主によって良いいちじくと非常 …

1月17日 確信して

「パウロがこの幻を見たとき、私たちはただちにマケドニアに渡ることにした。彼らに福音を宣べ伝えるために、神が私たちを召しておられるのだと確信したからである。」使徒の働き 16章10節 ここに「私たち」とあります。パウロと著 …

1月16日 日曜日礼拝 説教動画

ルカの福音書 15章11〜24節 「立ち返った息子」 https://youtu.be/o27ZXYD1Jc4

1月16日 神の存在

「わたしは近くにいれば、神なのか。 ー主のことばー 遠くにいれば、神ではないのか。」エレミヤ書 23章23節 ここ23章では、人々に自分勝手な幻を語り、それを神のことばだと言って、人々を惑わす偽預言者へんぼ厳しいことばが …

1月15日 同じ恵み

「私たちは、主イエスの恵みによって救われていると信じていますが、あの人たちも同じなのです。」使徒の働き 15章11節 私たちとは、ユダヤ人のこと。 あの人たちとは、ユダや人以外の国の人たちのこと。 この両者が、同じである …

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