名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

12月14日 耳を閉ざし

「彼らには蛇の毒のような毒がある。耳の聞こえないコブラのように耳を閉ざし」 詩篇 58篇4節 彼らとは、悪しきことをおこなう者たちのことです。 詩人を苦しめる悪しき者たちは、生まれた時から悪をおこなうような者たちだと語り …

12月13日 用心しなさい

「わたしが言ったのはパンのことではないと、どうして分からないのですか。パリサイ人たちとサドカイ人たちのパン種に用心しなさい。」」 マタイの福音書 16章11節 ここでイエス様が「パン種」と言われたのは、サドカイ人たちが語 …

12月12日 ほめ歌います

「主よ私は国々の民の間であなたに感謝しもろもろの国民の間であなたをほめ歌います。」 詩篇 57篇9節 父なる神様と御子であるイエス・キリストを信じる信仰とは、こういうものなのだと知ることができる57篇の9節の声です。 詩 …

12月11日 彼らを癒やされた

「すると大勢の群衆が、足の不自由な人たち、目の見えない人たち、手足の曲がった人たち、口のきけない人たち、そのほか多くの人をみもとに連れて来て、イエスの足もとに置いたので、イエスは彼らを癒やされた。」 マタイの福音書 15 …

12月10日 さすらいを記して

「あなたは私のさすらいを記しておられます。どうか私の涙をあなたの皮袋に蓄えてください。それともあなたの書に記されていないのですか。」 詩篇 56篇8節 「さすらい」とは、逃亡生活と敵に付け狙われて、落ち着いて生活できない …

12月9日 深くあわれんで

「イエスは舟から上がり、大勢の群衆をご覧になった。そして彼らを深くあわれんで、彼らの中の病人たちを癒やされた。」 マタイの福音書 14章14節 バプテスマのヨハネがヘロデ王によって処刑されたのです。 そのことを聞いたイエ …

12月8日 嘆きうめく

「夕べに朝にまた真昼に私は嘆きうめく。すると主は私の声を聞いてくださる。」 詩篇 55篇17節 17節の前半は、詩人がどれほど苦しい状況にあるのかを表しています。 詩人はこの55篇の中で、自分を苦しめているのは敵ではなく …

12月7日 泣いて歯ぎしりする

「火の燃える炉に投げ込みます。彼らはそこで泣いて歯ぎしりするのです。」 マタイの福音書 13章50節 ここではイエス様の福音のことばを聞いて、信じる人の歩み方について示されました。 聞いているようで、まるで聞いていない人 …

12月6日 平然と眺める

「神がすべての苦難から私を救い出し私の目が敵を平然と眺めるようになったからです。」 詩編 54篇7節 神よ、私をお救いください。私を弁護してくださいと、祈り願い始まった54篇なのです。 54篇は、全体に神様の力をほめたた …

12月5日 ヨナにまさるもの

「ニネベの人々が、さばきのときにこの時代の人々とともに立って、この時代の人々を罪ありとします。ニネベの人々はヨナの説教で悔い改めたからです。しかし見なさい。ここにヨナにまさるものがあります。」 マタイの福音書 12章41 …

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