名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

ブログ

8月11日 垂れ幕

「イエスはご自分の肉体という垂れ幕を通して、私たちのために、この新しい生ける道を開いてくださいました。」ヘブル人への手紙 10章20節 10章は、最初に祭司がささげるいけにえでは人の罪をきよめることはできないことを示しま …

8月10日 神が命じる

「あなたは知っているか。神がどのようにこれらに命じ、その雲に稲妻をひらめかせられるのかを。」ヨブ記 37章15節 地上に起きる様々な自然現象も、すべて主の命じられることば一つでそれは起きるのです。 エリフは、主なる神様の …

8月9日 血によって

「律法によれば、ほとんどすべてのものは血によってきよめられます。血を流すことがなければ、罪の赦しはありません。」ヘブル人への手紙 9章22節 初めの契約を結ぶ時に、モーセはすべてのものに血を振りかけました。 民にはもちろ …

8月8日 ほめ歌った

「神のみわざを覚えて賛美せよ。人々がほめ歌った、そのみわざを。」ヨブ記 36章24節 エリフは、神の正しさ、神が魏であることを、単に人と人との間に起きる出来事に終わらないで、この世界におけるすべての事象へと、目を広げて語 …

8月7日 新しい契約

「神は人々の欠けを責めて、こう言われました。「見よ、その時代が来る。──主のことば──そのとき、わたしはイスラエルの家、ユダの家との新しい契約を実現させる。」ヘブル人への手紙 8章8節 モーセを通して律法が与えられたにも …

8月6日 神を待て

「「神を見られない」とあなたが言うときには、なおさらだ。しかし訴えは神の前にある。あなたは神を待て。」ヨブ記 35章14節 「神を待て」 この一言に尽きるのではないでしょうか。 私たちの人生において、大切なこと。 まして …

8月5日 祭司職

「イエスは永遠に存在されるので、変わることがない祭司職を持っておられます。」ヘブルへの手紙 7章24節 アロンの子孫であり、代々引き継がれる大祭司は、人々のために律法に従って取りなしをします。 正式な大祭司はレビの部族か …

8月4日 神の御目

「神の御目が人の道の上にあり、その歩みのすべてを神が見ておられるからだ。」ヨブ記 34章21節 エリフは徹底してヨブが自分を正しいことを行う、正しい人であることを主張する点を追求します。 10節では、神が悪を行うこと、不 …

8月3日 忍耐の末

「このようにして、アブラハムは忍耐の末に約束のものを得たのです。」ヘブル人への手紙 6章15節 このことばは、アブラハムが主のことばに従い、一人息子のイサクを惜しむことなく主に献げたことを指しています。 アブラハムは、主 …

8月2日 神と言い争う

「なぜ、あなたは神と言い争うのか。自分のことばに、神がいちいち答えてくださらないからといって。」ヨブ記 33章13節 年少者であるエリフが続けて口を開きます。 エリフは、ヨブが罪人であるとか、悪を行なったと指摘することは …

« 1 36 37 38 313 »
PAGETOP
Copyright © シティリジョイスチャーチ / 名古屋市 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.