名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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6月1日 聖別されたパン

「祭司は彼に、聖別されたパンを与えた。そこには、温かいパンと置き換えるために、その日主の前から取り下げられた、臨在のパンしかなかったからである。」 サムエル記 第一 21章6節 サウル王に追われて逃亡生活が始まったダビデ …

5月31日 今はいません

「あなたが見た獣は、昔はいたが、今はいません。〜」 ヨハネの黙示録 17章8節 神に逆らい、キリストを信じる人たちを苦しめる者たちの姿が記されます。 終末の時、しばらくの間はその反キリストの者たちが力を振るうのです。 そ …

5月30日 主の前に交わす

「私とあなたが交わしたことばについては、主が私とあなたの間の永遠の証人です。」」 サムエル記 第一 20章23節 ヨナタンは、父サウル王からダビデを守ろうとします。 それは17節にある通り「ヨナタンは、自分を愛するほどに …

5月29日 ふさわしいさばき

「彼らは聖徒たちや預言者たちの血を流しましたが、あなたは彼らに血を飲ませられました。彼らにはそれがふさわしいからです。」 ヨハネの黙示録 16章6節 神に逆らう反キリスト、サタンの勢力に対してさばきがおこなわれます。 こ …

5月28日 あれを殺す

「サウルはダビデを見定めるために、同じ使者たちを遣わして言った。「あれを寝床のまま、私のところに連れて来い。あれを殺すのだ。」 サムエル記 第一 19章15節 サウルがダビデを殺そうと狙っていることに心を痛めたヨナタンは …

5月27日 賛美、歌

「彼らは神のしもべモーセの歌と子羊の歌を歌った。「主よ、全能者なる神よ。あなたのみわざは偉大で、驚くべきものです。諸国の民の王よ。あなたの道は正しく真実です。」 ヨハネの黙示録 15章3節 終末の時、御使いもまた、神様へ …

5月26日 怒り、不機嫌な心

「サウルは、このことばを聞いて激しく怒り、不機嫌になって言った。「ダビデには万と言い、私には千と言う。あれにないのは王位だけだ。」 サムエル記 第一 18章8節 主のことばを守らなかったサウル王は、その罪を悔い改めること …

5月25日 忍耐

「ここに、聖徒たち、すなわち神の戒めを守り、イエスに対する信仰を持ち続ける者たちの忍耐が必要である。」 ヨハネの黙示録 14章12節 6節には「永遠の福音」を携え来て語る御使いの登場が記されています。 神様は、終末のさば …

5月24日 主を畏れる

「イスラエルの人はみな、この男を見たとき、彼の前から逃げ、非常に恐れた。」 サムエル記 第一 17章24節 サウル王とイスラエル人が、ペリシテ人と戦っている時の出来事です。 身体も大きく、身長は2メートルを越えている歴戦 …

5月23日 聞きなさい

「耳のある者は聞きなさい。」 ヨハネの黙示録 13章9節 十本の角と七つの頭を持つ獣が登場します。 この獣は、主に敵対しキリスト者を苦しめる存在です。 キリスト者を迫害するだけでなく、神様を冒涜する存在です。 しかし、あ …

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