名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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6月9日 主の時

「十日ほどたって、主はナバルを打たれ、彼は死んだ。」サムエル記 第一 25章38節 ダビデは逃亡生活の日々でも正しいことをしていました。 当時の慣習に従って、羊を飼う者たちを守っていました。 そして、羊の毛を刈る時には、 …

6月8日 新しい都

「私は、この都の中に神殿を見なかった。全能の神である主と子羊が、都の神殿だからである。」 ヨハネの黙示録 21章22節 終末には、私たちが生きる地は滅び失せます。そして新しい天と新しい地が整えられて、造られるのです。 そ …

6月7日 主が間をさばく方

「どうか、主が私とあなたの間をさばき、主が私のために、あなたに報いられますように。しかし、私はあなたを手にかけることはいたしません。」サムエル記 第一 24章12節 逃亡生活の中でダビデにサウル王を討つ絶好のチャンスが訪 …

6月6日 いのちの書

「いのちの書に記されていない者はみな、火の池に投げ込まれた。」 ヨハネの黙示録 20章15節 千年王国と呼ばれる終末の時に起きる主が王となって治める王国が起こります。 主イエスを救い主と信じた人がよみがえり、主イエスとと …

6月5日 渡されなかった

「ダビデは、荒野にある要害に宿ったり、ジフの荒野の山地に宿ったりした。サウルは、毎日ダビデを追い続けたが、神はダビデをサウルの手に渡されなかった。」サムエル記 第一 23章14節 逃亡生活が続く中でもダビデは、ケイラの町 …

6月4日 賛美

「また、御座から声が出て、こう言った。「神のすべてのしもべたちよ、神を恐れる者たちよ、小さい者も大きい者も私たちの神を賛美せよ。」」ヨハネの黙示録 19章5節 賛美、賛美、賛美の声だけが響き渡る時が訪れることが分かります …

6月3日 主の祭司

「王は、そばに立っていた近衛兵たちに言った。「近寄って、主の祭司たちを殺せ。彼らはダビデにくみし、ダビデが逃げているのを知りながら、それを私の耳に入れなかったからだ。」しかし王の家来たちは、主の祭司たちに手を下して討ちか …

6月2日 わざわいだ、わざわいだ

「彼らは遠く離れて立ち、彼女の苦しみに恐れをなして、「わざわいだ、わざわいだ、大きな都、力強い都バビロンよ。あなたのさばきは一瞬にしてなされた」と言う。」 ヨハネの黙示録 18章10節 神に逆らう代表としてその名前が上げ …

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