名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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5月22日 主のために

 「エッサイを祝宴に招け。わたしが、あなたのなすべきことを教えよう。あなたはわたしのために、わたしが言う人に油を注げ。」 サムエル記 第一 16章3節 サウル王が罪を重ねてしまい、悔い改めることがなかったので、主はサウル …

5月21日 私の証しのことば

「兄弟たちは、子羊の血と、自分たちの証しのことばのゆえに竜に打ち勝った。彼らは死に至るまでも自分のいのちを惜しまなかった。」 ヨハネの黙示録 12章11節 終末の時は、主を信じる人にはイエス様との再会を果たして天の御国へ …

5月20日 つかんだ

「サムエルが引き返して行こうとしたとき、サウルが彼の上着の裾をつかんだので、上着は裂けた。」 サムエル記 第一 15章27節 サウルがアマレク人と戦い、これを打った時に、サウルは彼らの肥えた羊や良い牛を惜しんでこれを聖絶 …

5月19日 雨を止め、水を血に変える権威

「この二人は、預言をしている期間、雨が降らないように天を閉じる権威を持っている。また、水を血に変える権威、さらに、思うままに何度でも、あらゆる災害で地を打つ権威を持っている。」 ヨハネの黙示録 11章6節 さばきの時に二 …

5月18日 主は救われる

「その日、主はイスラエルを救われた。そして、戦いはベテ・アベンに移った。」 サムエル記 第一 14章23節 サウルの息子のヨナタンの活躍によって、イスラエルはペリシテ人との戦いに勝利します。 しかし、ヨナタン自身が、6節 …

5月17日 時は残されておらず

「天とその中にあるもの、地とその中にあるもの、海とその中にあるものを造って、世々限りなく生きておられる方にかけて誓った。「もはや時は残されておらず、」 ヨハネの黙示録 10章6節 第七の御使いが語ります。 そのことばの中 …

5月16日 ささげ物

「今、ペリシテ人がギルガルにいる私に向かって下って来ようとしているのに、まだ私は主に嘆願していないと考え、あえて、全焼のささげ物を献げたのです。」 サムエル記 第一 13章12節 ペリシテ人との戦いを目前にした時の出来事 …

5月15日 偶像を離れる

「これらの災害によって殺されなかった、人間の残りの者たちは、悔い改めて自分たちの手で造った物から離れるということをせず、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木で造られた偶像、すなわち見ることも聞くことも歩くこともできないものを、 …

5月14日 祈るのをやめない

「私もまた、あなたがたのために祈るのをやめ、主の前に罪ある者となることなど、とてもできない。私はあなたがたに、良い正しい道を教えよう。」 サムエル記 第一 12章23節 主はこの時、民の願いを聞き入れてイスラエルに王を与 …

5月13日 祭壇の火

「それから御使いは、その香炉を取り、それを祭壇の火で満たしてから地に投げつけた。すると、雷鳴と声がとどろき、稲妻がひらめき、地震が起こった。」 ヨハネの黙示録 8章5節 子羊が第七の封印をとくと、神のさばきが始まります。 …

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