名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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3月28日 喜びの声と泣き声

「そのため、喜びの叫び声と民の泣き声をだれも区別できなかった。民が大声をあげて叫んだので、その声は遠いところまで聞こえた。」 エズラ記 3章13節 宮を中心にして、喜びの叫び声と泣き声が響いて広がっています。 喜びの叫び …

3月27日 一つの御霊

「私たちはみな、ユダヤ人もギリシア人も、奴隷も自由人も、一つの御霊によってバプテスマを受けて、一つのからだとなりました。そして、みな一つの御霊を飲んだのです。」 コリント人への手紙 第一 12章13節 分派や愛のない行動 …

3月26日 祭司の資格

「これらの人々は自分たちの系図書きを捜してみたが、見つからなかったので、彼らは祭司職を果たす資格がない者とされた。」 エズラ記 2章62節 ここには補修の地から帰還した人たちが、かつての町で、大切な元の仕事について行くこ …

3月25日 自分をわきまえる

「しかし、もし私たちが自分をわきまえるなら、さばかれることはありません。」 コリント人への手紙 第一 11章31節 パウロがコリントの教会の人々に教えるのは、教会生活、信仰生活についてです。 コリントの教会には幾つかの問 …

3月23日 日曜日礼拝 説教動画

https://youtu.be/v7IpTdTjzH0

3月24日 主は奮い立たせた

「ペルシアの王キュロスの第一年に、エレミヤによって告げられた主のことばが成就するために、主はペルシアの王キュロスの霊を奮い立たせた。王は王国中に通達を出し、また文書にもした。」 エズラ記 1章1節 今日からエズラ記を読み …

3月23日 一つのパンを食べる

「パンは一つですから、私たちは大勢いても、一つのからだです。皆がともに一つのパンを食べるのですから。」 コリント人への手紙 第一 10章17節 10章の前半は、出エジプトの旅の途中でイスラエル人が繰り返してしまった罪につ …

3月22日 使者を遣わされた

「彼らの父祖の神、主は、彼らのもとに早くからた”彼らの父祖の神、主は、彼らのもとに早くからたびたび使者を遣わされた。それは、ご自分の民と、ご自分の住まいをあわれまれたからである。」 歴代誌 第二 36章15節 …

3月21日 あらゆることをしています

「私は福音のためにあらゆることをしています。私も福音の恵みをともに受ける者となるためです。」 コリント人への手紙 第一 9章23節 あらゆることをしているとパウロは言います。 それは自由の身であるのに、まるでしもべのよう …

3月20日 7日間にわたって

「そこにいたイスラエルの子らは、そのとき、過越のいけにえを献げ、七日間にわたって種なしパンの祭りを行った。」 歴代誌 第二 35章17節 ヨシヤ王の命令の元でレビ人の祭司たちは。過越のいけにえを献げる準備をします。 王と …

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