名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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5月30日 十字架の敵

「というのは、私はたびたびあなたがたに言ってきたし、今も涙ながらに言うのですが、多くの人がキリストの十字架の敵として歩んでいるからです。」 ピリピ人への手紙 3章18節 父なる神とその御子である救い主イエスを信じる人がい …

5月29日 礼拝し

「このとき、ヨブは立ち上がって上着を引き裂き、頭を剃り、地にひれ伏して礼拝し、」 ヨブ記 1章20節 今日からヨブ記を読みます。 舞台となるのは、エルサレムから遠く離れた地ウツの地に住む主に認められた信仰者のヨブを中心と …

5月28日 注ぎのささげ物

「たとえ私が、あなたがたの信仰の礼拝といういけにえに添えられる、注ぎのささげ物となっても、私は喜びます。あなたがたすべてとともに喜びます。」 ピリピ人への手紙 2章17節 4節には「ほかの人のことも、顧なさい」とあります …

5月27日 平和を語る

「実に、ユダヤ人モルデカイはクセルクセス王の次の位にあって、ユダヤ人にとっては大いなる者であり、多くの同胞たちに敬愛された。彼は自分の民の幸福を求め、自分の全民族に平和を語る者であった。」 エステル記 10章3節 エステ …

5月26日 何だというのでしょう

「しかし、それが何だというのでしょう。見せかけであれ、真実であれ、あらゆる仕方でキリストが宣べ伝えられているのですから、私はそのことを喜んでいます。そうです。これからも喜ぶでしょう。」 ピリピ人への手紙 1章18節 ピリ …

5月25日 手を出さなかった

「スサにいるユダヤ人はアダルの月の十四日にも集まって、スサで三百人を殺した。しかし、略奪品には手を出さなかった。」 エステル記 9章15節 9章を読むと、各地でユダヤ人がハマンに協力する人たちとユダヤ人に敵意を向ける人た …

5月24日 鎖につながれながらも

「私はこの福音のために、鎖につながれながらも使節の務めを果たしています。宣べ伝える際、語るべきことを大胆に語れるように、祈ってください。」 エペソ人への手紙 6章20節 パウロは、この手紙を記した時には、牢獄に捕らえられ …

5月23日 喜びの声であふれた

「モルデカイは青色と白色の王服を着て、大きな金の冠をかぶり、白亜麻布と紫色のマントをまとって、王の前から出て来た。すると、スサの都は喜びの声にあふれた。」 エステル記 8章15節 モルデカイが王が認めて認定した人となって …

5月22日 賛美し、歌いなさい

「詩と賛美と霊の歌をもって互いに語り合い、主に向かって心から賛美し、歌いなさい。」 エペソ人への手紙 5章19節 教会に与えられている使命は、イエス・キリストが救い主であることを証しをして、イエスを信じるならば罪が赦され …

5月21日 柱にかけられた

「こうしてハマンは、モルデカイのために準備しておいた柱にかけられた。それで王の憤りは収まった。」 エステル記 7章10節 エステルが、ゆっくりと時間をかけ、また冷静に事を運んで、ついに王にハマンの悪事を訴えます。 6節の …

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