名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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2月3日 都上りの歌

「主よ 私のたましいを 偽りの唇 欺きの舌から 救い出してください。」詩篇 120篇2節 120篇から134篇は、信仰者がエルサレムに上る時に歌ったと言われる「都上りの歌」です。 主を呼び求め、ほめたたえながら都に向って …

2月2日 戒めを守り忍耐する

「ここに、聖徒たち、すなわち神の戒めを守り、イエスに対する信仰を持ち続ける者たちの忍耐が必要である。」 ヨハネの黙示録 14章12節 ここでも、忍耐と信仰(戒めを守り)が必要であることが語られます。 13章9,10節で語 …

2月1日 堅く守る

「あなたは戒めを仰せつけられました。 それらを堅く守るように。」詩篇 119篇4節 「今日のみことば」は毎朝、聖書の1章を読んで、その章から1節を選んで、みことばを味わい、書き記しています。 今日もそのルールに従うと、長 …

1月31日 耳のある者

「耳のある者は聞きなさい。」 ヨハネの黙示録 13章9節 反キリスト、神に敵対するサタンが大きな力をふるって、イエス様を信じる人たちを苦しめ、殺します。 その力は、人には到底できない恐ろしく、強い力です。 それなので、人 …

1月30日 その恵みはとこしえまで

「主の感謝せよ。主はまことにいつくしみ深い。 その恵みはとこしえまで。」詩篇 118篇1節 118篇は、主の恵みに感謝を表す定例文です。礼拝でも歌ったのではないでしょうか。 続く2節から4節では、イスラエル人に向って「言 …

1月29日 備えられた場所

「女は荒野に逃れた。そこには、千二百六十日の間、人々が彼女を養うようにと、神によって備えられた場所があった。」 ヨハネの黙示録 12章6節 ここに登場する一人の女は、霊的なイスラエル人、新約聖書の時代に神、主を信じて歩む …

1月28日 ほめたたえよ ほめ歌え

「すべての国々よ 主をほめたたえよ。 すべての国民よ 主をほめ歌え。」詩篇 117篇1節 117篇は、詩篇の中で最も短い詩です。 「主の恵みは私たちに大きい。 主のまことはとこしえまで。 ハレルヤ。」2節。 わずかこの2 …

1月27日 燭台

「彼らは、地を治める主の御前に立っている二本のオリーブの木、、また二つの燭台である。」 ヨハネの黙示録 11章4節 11章は終末の時に現れる主の証人と、主の敵対する獣が登場します。 二人のの証人はオリーブの木、燭台だと言 …

1月26日 三重の喜び

「まことに あなたは 私のたましいを死から 私の目を涙から 私の足をつまずきから救い出してくださいました。」詩篇 116篇8節  この詩篇は、主に救われた者、主の救いを自分の身で経験をした詩人の感謝の声です。  前の7節 …

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