名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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2月12日 知り尽くせない神

「その目は燃える炎のようであり、その頭には多くの王冠があり、ご自分のほかにはだれも知らない名が記されていた。」 ヨハネの黙示録 19章12節 いよいよ、主イエスの再臨の時の様子を記します。 11節から記されるのは、再臨の …

2月11日 主に感謝の声を上げて

「「もしも 主が私たちの味方でなかったなら。」 さあ イスラエルは言え。」詩篇 124篇1節 主の助け、主の救いに対する感謝を表すようにとの勧めです。 続く2節にも同じ表現が繰り返されています。 主の助けが完全であり、確 …

2月10日 罪から離れ

「それから私は、天からもう一つの声がこう言うのを聞いた。「わたしの民は、この女の罪に関わらないように、その災害に巻き込まれないように、彼女のところから出て行きなさい。」 ヨハネの黙示録 18章4節 大バビロン、大淫婦は、 …

2月9日 主の手に目を向ける

「あなたに向って 私は目を上げます。 天の御座に着いておられる方よ。」詩篇 123篇1節 わずか4節だけの詩篇です。それぞれの節のことばも短いのです。 それだけに詩人が歌いたいこと、訴えたいことが明確で強いのだと分かりま …

2月8日 やがて滅ぼし合うものたち

「あなたが見た十本の角と獣は、やがて淫婦を憎み、はぎ取って裸にし、その肉を食らって火で焼き尽くすことになります。」 ヨハネの黙示録 17章16節 5節には「大バビロン」の名前があります。ユダヤの国を幾度となく苦しめた国の …

2月7日 日曜日礼拝動画

https://youtu.be/YdhlzD3znig

2月7日 エルサレムの平和

「エルサレムの平和のために祈れ。 「あなたを愛する人々が安らかであるように。」詩篇 122篇6節 122篇は、エルサレムの繁栄を求める祈りの詩篇です。 エルサレムとは何か。 神殿のあるイスラエルの宗教の中心地です。 主が …

2月6日 すみやかにおこなわれるさばき

「第三の御使いが鉢の中身を川と水の源に注いだ。すると、それらは血になった。」 ヨハネの黙示録 16章4節 出エジプト記の10の災害、さばきの最初、ナイル川の水が血に変わったことを思い起こさせます。 主のさばきは現実に起き …

2月5日 助けはどこから来る

「私は山に向って目を上げる。 私の助けは どこから来るのか。」詩篇 121篇1節 詩人の主に対する絶対的な信頼が明らかにされている詩篇です。 詩人はこの時、苦しめられているようです。 苦しみの中から主に助けを求めます。 …

2月4日 神の憤りが極まる時

「また私は、天にもう一つの大きな驚くべきしるしを見た。七人の御使いが、最後の七つの災害を携えていた。ここに神の憤りは極まるのである。」 ヨハネの黙示録 15章1節 自分の願いを叶えるために、自分にとって都合のよい神々を作 …

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