名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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1月19日 祈りつつ賛美する

「真夜中ごろ、パウロとシラスは祈りつつ、神を賛美する歌を歌っていた。ほかの囚人たちはそれにきき入っていた。」使徒の働き 16章25節 無実なのに嫉みと憎しみから訴えられて、投獄されてしまったパウロとシラスです。 牢に捕ら …

1月18日 良いいちじく

「「イスラエルの神、主はこう言う。わたしは、この場所からカルデア人の地に送ったユダの捕囚の民を、このよいいちじくのように、良いものであると見なそう。」エレミヤ書 24章5節 最初にエレミヤは、主によって良いいちじくと非常 …

1月17日 確信して

「パウロがこの幻を見たとき、私たちはただちにマケドニアに渡ることにした。彼らに福音を宣べ伝えるために、神が私たちを召しておられるのだと確信したからである。」使徒の働き 16章10節 ここに「私たち」とあります。パウロと著 …

1月16日 日曜日礼拝 説教動画

https://youtu.be/o27ZXYD1Jc4

1月16日 神の存在

「わたしは近くにいれば、神なのか。 ー主のことばー 遠くにいれば、神ではないのか。」エレミヤ書 23章23節 ここ23章では、人々に自分勝手な幻を語り、それを神のことばだと言って、人々を惑わす偽預言者へんぼ厳しいことばが …

1月15日 同じ恵み

「私たちは、主イエスの恵みによって救われていると信じていますが、あの人たちも同じなのです。」使徒の働き 15章11節 私たちとは、ユダヤ人のこと。 あの人たちとは、ユダや人以外の国の人たちのこと。 この両者が、同じである …

1月14日 主を知ること

「虐げられた人、貧しい人の訴えを擁護し、 彼は、そのとき幸福であった。 それがわたしを知っていることではないのか。 ー主のことばー」エレミヤ書 22章16節 エホヤキム王の後を継ぐ者は立てられることはなく、いよいよ、南ユ …

1月13日 福音を伝え続ける

「そこで福音の宣教を続けた。」使徒の働き 14章7節 パウロとバルナバを迫害して町から追い出した人たちがいました。 パウロたちが次の町に移動した時も同じことが起きたのです。 ある人たちはイエスさまを信じて、使徒たちの側に …

1月12日 怒り、憤り、大いなる激怒をもって

「わたし自身が、伸ばされた手と力強い腕をもって、怒り、憤り、大いなる激怒をもって、あなたがたと戦う。」エレミヤ書 21章5節 5節には、大切で厳しく、激しく、強い主のみこころが示されています。 この時、エルサレムはバビロ …

1月11日 信じる者はみな

「この方によって、信じる者はみな義と認められるのです。」 使徒の働き 13章39節 バルナバとパウロが語るこのことばを聞いているのはユダヤ人です。 会堂で礼拝を献げる彼らにとって、このことばは、現代の私たちが聞く以上に非 …

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