名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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8月18日 忘れて高ぶる

「しかし牧草で満腹したとき、彼らは満ち足り、心は高ぶり、そうしてわたしを忘れた。」ホセア書 13章6節 13章はイスラエルの歴史の中で恵みをもって民に働いてくださった神とその神に背き偶像礼拝をし続ける民の姿を示しています …

8月17日 いつくしみと愛

「しかし、私たちの救い主である神のいつくしみと人に対する愛が現れたとき、」テトスへの手紙 3章4節 キリストを信じる前の私たちは、3節に記されるとおりの罪を持った者でした。 その行いは、快楽を追求し、互いに憎しみ合うよう …

8月16日 風を追うな

「エフライムは風を飼い、 一日中、東風の後を追う。 重ねるのは虚偽と暴行。 アッシリアと契約を結び、 エジプトに油を送る。」ホセア書 12章1節 エフライムとは、ここではイスラエル12部族の代表としてその名前が用いられて …

8月15日 すべての人の恵み

「実に、すべての人に救いをもたらす神の恵みが現れたのです。」テトスへの手紙 2章11節 ここ2章は、批判を受けたり誤解されることのある内容が記されています。 その中で一番注意すべきは、9〜10節の奴隷に関する教えです。 …

8月14日 日曜日礼拝 説教動画

https://youtu.be/GUSXz2vwx2I

8月14日 腕に抱く神

「このわたしがエフライムに歩くことを教え、彼らを腕に抱いたのだ。しかし、わたしが彼らを癒したことを 彼らは知らなかった。」ホセア書 11章3節 1〜2節で、神がイスラエルの人たちを深く愛したのに、彼らは、神を裏切り偶像礼 …

8月13日 きよい

「きよい人たちには、すべてのものがきよいのです。しかし、汚れた不信仰な人たちには、何一つきよいものはなく、その知性も良心も汚れています。」テトスへの手紙 1章15節 パウロの弟子であり、教会の指導者として任命されたテトス …

8月12日 石の柱

「イスラエルは生い茂るぶどうの木。 それは多くの実をつけた。 実が増えるにしたがって 祭壇の数を増やし、 その地が豊かになるにしたがって 石の柱を豊かにした。」ホセア書 10章1節 ここには私たち人の罪深い姿が露にされて …

8月11日 勇敢に戦い抜き

「私は勇敢に戦い抜き、走るべき道のりを走り終え、信仰を守り通しました。」テモテへの手紙 第2 4章7節 前の節では、パウロが殉教を覚悟していることを語ります。彼が処刑される日が近いことが示されています。 神に敵対し、パウ …

8月10日 荒野のぶどうの実のように

「「わたしはイスラエルを、荒野のぶどうのように見出し、あなたがたの先祖を、いちじくの木の初なりの実のように見ていた。バアル・ペオルにやって来たとき、彼らは恥ずべきものに身を委ね、自分たちが愛しているものと同じように、彼ら …

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