名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会
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今日のみことば

5月24日 人口調査に現れる恵み

「これらがシメオン人諸氏族で、登録された者は、二万二千人であった。」民数記 26章14節 (2017新改訳) 約束の地へ入る大切な時を前にして、人口調査がおこなわれます。 1章で行われた人口調査に続けて2回目です。主が数 …

5月23日 神々を拝める危険

「その娘たちが、自分たちの神々のいけにえの食事に招くと、民は食し、娘たちの神々を拝んだ。」民数記 25章2節 (2017新改訳) バラクがバラムにイスラエルをのろわせようとする企みは失敗しました。 主の介在があり、主がイ …

5月22日 「箴言」から

「知恵は呼びかけないだろうか。英知はその声をあげないだろうか。」箴言 8章1節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「みことば」を味わっていきます。 66巻をゆっくり読み進めながら、聖書 …

5月21日 5つの大切なこと

「そして彼の歌のことばを口にして言った。 「ベオルの子バラムの告げたことば。 目の開かれた者の告げたことば。 神の御告げを聞く者。 いと高き方の知識を知る者。 全能者の幻を見る者。 ひれ伏し、目の開かれた者の告げることば …

5月20日 神は偽りを言わない

「神は人ではないから、偽りを言うことがない。 人の子ではないから、悔いることがない。 神が仰せられたら、実行されないだろうか。 語られたら、成し遂げられないだろうか。」民数記 23章19節 (2017新改訳) バラムは、 …

5月19日 ろばが口を開いて語る不思議

「すると、主がろばの口を開かれたので、ろばはバラムに言った。「私があなたに何をしたというのですか。私を三度も打つとは。」」民数記 22章28節 (2017新改訳) モアブの王バラクは、自分の領地を通ろうとするイスラエル人 …

5月18日 聖絶するべき罪

「主はイスラエルの願いを聞き入れ、カナン人を渡されたので、イスラエルはカナン人とその町々を聖絶した。そしてその場所をホルマと呼んだ。」民数記 21章3節 (2017新改訳) 「ホルマ」は「ハラム」聖絶するという意味の言葉 …

5月17日 岩を打つ

「モーセは手を上げ、彼の杖で岩を二度打った。すると、豊かな水が湧き出たので、会衆もその家畜も飲んだ。」民数記 20章11節 (2017新改訳) 20章は、モーセの姉ミリアムが死に、兄アロンが死にます。 そして民は変わらず …

5月16日 汚れを取り除く

「祭司エルアザルは指で血を取り、会見の天幕の正面に向かってこの血を七度振りまく。」民数記 19章4節 (2017新改訳) 死の汚れを取り除こうという儀式についての方法が示されています。 2節に牛が用いられることが示されて …

5月15日 詩篇

「ほむべきかな イスラエルの神 主。 とこしえから とこしえまで。 アーメン、アーメン。」詩篇 41篇13節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「みことば」を味わっていきます。 66巻 …

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