名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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3月10日 日曜日礼拝 説教動画

https://youtu.be/PRXsDN0-ji0

3月12日 主の訓練

「すべての訓練は、そのときは喜ばしいものではなく、かえって苦しく思われるものですが、後になると、これによって鍛えられた人々に、義という平安の実を結ばせます。」 ヘブル人への手紙 12章11節 5〜11節まで、信仰における …

3月11日 自分の手で自分を救った

「そのとき、主はギデオンに仰せられた。「あなたといっしょにいる民は多すぎるから、わたしはミデヤン人を彼らの手に渡さない。イスラエルが『自分の手で自分を救った』と言って、わたしに向かって誇るといけないから。」 士師記 7章 …

3月10日 確信

「さて、信仰は、望んでいることを保証し、目に見えないものを確信させるものです。」 ヘブル人への手紙 11章1節 信仰とは、たんなる心の拠り所ではありません。 苦しいときの都合の良い気休めなどではありません。 望んでいるこ …

3月9日 主に叫び求めた

「こうして、イスラエルはミディアン人の前で非常に弱くなった。すると、イスラエルの子らは主に叫び求めた。」士師記 6章6節 6章の初めには「主の目に悪であることを行った」とあります。 5章の最後は、さばきつかさの活躍によっ …

3月8日 心に血が振りかけられ

「心に血が振りかけられて、邪悪な良心をきよめられ、からだをきよい水で洗われ、全き信仰をもって真心から神に近づこうではありませんか。」 ヘブル人への手紙 10章22節 イエス様はかつて弟子たちに教えました。 私の心から出て …

3月7日 目覚めよ 目覚めよ

「目覚めよ、目覚めよ、デボラ。目覚めよ、目覚めよ、歌声をあげよ。起きよ、バラク。捕虜を引いて行け、アビノアムの子よ。」士師記 5章12節 デボラが女性のさばきつかさとして主に立てられ用いられた様子は4章に記されていて、こ …

3月6日 遺言書

「遺言には、遺言者の死亡証明が必要です。」 ヘブル人への手紙 9章16節 ここで「遺言」と記されていることばは「契約」の意味もあります。 即ち、イエス様がご自分をいけにえ、それも血を流して死ぬいけにえとして献げ、それを遺 …

3月5日 重ねて行った

「イスラエルの子らは、主の目に悪であることを重ねて行った。エフデは死んでいた。」士師記 4章1節 3章が終わり、4章に入った途端に簡潔なことばが記されました。 「主の目に悪であることを重ねて行った」 すなわち、主に背き、 …

3月4日 新しい契約

「神は、「新しい契約」と呼ぶことで、初めの契約を古いものとされました。年を経て古びたものは、すぐに消えて行くのです。」 ヘブル人への手紙 8章13節 イエス様を信じて救われるとは、何か曖昧な感情的なものとか、心にそう信じ …

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