名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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4月16日 主の翼の下に

「主があなたのしたことに報いてくださるように。あなたがその翼の下に身を避けようとして来たイスラエルの神、主から、豊かな報いがあるように。」 ルツ記 2章12節 母ナオミの故郷であるベツレヘムに戻ったとき、ルツは畑で落ち穂 …

4月14日 日曜日礼拝 説教動画

https://youtu.be/CR3JtPiHPgQ

4月15日 とどまる

「自分の兄弟を愛している人は光の中にとどまり、その人のうちににはつまずきがありません。」 ヨハネの手紙 第一 2章10節 「とどまり」という表現が10節の他に、6節、19節、24節、27節は2回、28節と使われます。 信 …

4月14日 大麦の刈り入れが始まったころ

「こうして、ナオミは帰って来た。モアブの野から戻った嫁、モアブの女ルツと一緒であった。ベツレヘムに着いたのは、大麦の刈り入れが始まったころであった。」 ルツ記 1章22節 今日からルツ記を読みます。旧約聖書で「エステル記 …

4月13日 自分自身を欺く人

「もし自分には罪がないと言うなら、私たちは自分自身を欺いており、私たちのうちに真理はありません。」 ヨハネの手紙 第一 1章8節 主は義であり、私たちは罪人であるということを明らかに語っています。 ヨハネは教会に集う人た …

4月12日 自分の目に良いと見えること

「そのころ、イスラエルには王がなく、それぞれが自分の目に良いと見えることを行っていた。」 士師記 21章25節 私たちは、幼い子どもを見かけた時に、素直に可愛いと感じたりします。 人が困っていると知った時には、助けようと …

4月11日 一日は千年のようであり、

「しかし、愛する人たち、あなたがたはこの一つのことを見落としてはいけません。主の御前では、一日は千年のようであり、千年は一日のようです。」 ペテロの手紙 第二 3章8節 主イエスが再びこの地上に来てくださるという約束は確 …

4月10日 弁明より祈り

「すると、ギブアの者たちが私を襲い、夜中に私のいる家を取り囲み、私を殺そうと図りましたが、彼らは私の側女に暴行を加えました。それで彼女は死にました。」 士師記 20章5節 主に愛されているイスラエルの部族の中で争いが起き …

4月9日 遅くなることはありません

「彼らは貪欲で、うまくこしらえた話であなたがたを食い物にします。彼らに対するさばきは昔から怠りなく行われていて、彼らの滅びが遅くなることはありません。」 ペテロの手紙 第二 2章3節 信仰者には、困難があります。時には、 …

4月8日 悪いこと

「そこで、家の主人であるその人は、彼らのところに出て行って言った。「それはいけない、兄弟たちよ。どうか悪いことはしないでくれ。あの人が私の家に入った後で、そんな恥ずべきことはしないでくれ。」 士師記 19章23節 士師記 …

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