名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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5月4日 一生の間

「サムエルは、一生の間、イスラエルをさばいた。」 サムエル記 第一 7章15節 イスラエルをさばいたとは、サムエルが祭司として人々を導いて、人々が主から離れることがなく、礼拝してまた正しく(貧しい人を虐げたりすることなく …

5月3日 戸をたたく

「見よ、わたしは戸の外に立ってたたいている。だれでも、わたしの声を聞いて戸を開けるなら、わたしはその人のところに入って彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。」 ヨハネの黙示録 3章20節 私たちが、知らないま …

5月2日 心を頑なにする

「なぜ、あなたがたは、エジプト人とファラオが心を硬くしたように、心を硬くするのですか。神が彼らに対して力を働かせたときに、彼らはイスラエルを去らせ、イスラエルは出て行ったではありませんか。」 サムエル記 第一 6章6節 …

5月1日 マナ、白い石

「耳のある者は、御霊が諸教会に告げることを聞きなさい。勝利を得る者には、わたしは隠されているマナを与える。また、白い石を与える。その石には、それを受ける者のほかはだれも知らない、新しい名が記されている。」 ヨハネの黙示録 …

4月30日 地にうつぶせに

「次の日、朝早く彼らが起きて見ると、やはり、ダゴンは主の箱の前に、地にうつぶせになって倒れていた。ダゴンの頭と両手は切り離されて敷居のところにあり、胴体だけがそこに残っていた。」 サムエル記  第1 5章4節 戦利品とし …

4月29日 ヨハネが記した黙示録から

「この預言のことばを朗読する者と、それを聞いて、そこに書かれていることを守る者たちは、幸いである。時が近づいているからである。」 ヨハネの黙示録  1章3節 ヨハネが主に直接この書を書き残すように命じて記された書です。 …

4月28日 神の箱が奪われたから

「彼女は言った。「栄光はイスラエルから去った。神の箱が奪われたから。」」 サムエル記  第1 4章22節 祭司エリの息子ピネハスの妻の言葉です。 ペリシテ人との戦いの中で、戦場にいた夫は死に、彼らが戦場へと持ち出した神の …

4月27日 あわれみなさい

「ある人々が疑いを抱くなら、その人たちをあわれみなさい。」 ユダの手紙 22節 イエス様の地上での兄弟であったユダが記した手紙です。 この頃、教会に異端の教えが入り込んで来て、人々を惑わし始めていたのです。 ペテロの手紙 …

4月26日 しもべは聞いております

「主が来て、そばに立ち、これまでと同じように、「サムエル、サムエル」と呼ばれた。サムエルは「お話しください。しもべは聞いております」と言った。」 サムエル記  第1 3章10節  祭司エリの元で仕える少年サムエルが主に召 …

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