名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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7月27日 悲しみを現す時に

「王はクシュ人に言った。「若者アブサロムは無事か。」クシュ人は言った。「王様の敵、あなた様に立ち向かって害を加えようとする者はみな、あの若者のようになりますように。」」 サムエル記 第二 18章32節 戦いの中でアブサロ …

7月26日 わざわいだ

「わざわいだ、偽善の律法学者、パリサイ人、おまえたちは人々の前で天の御国を閉ざしている。おまえたち自身も入らず、入ろうとしている人々も入らせない。」 マタイの福音書 23章13節 13節の後15節に飛んでいますが、異本に …

7月25日 主が

「アブサロムとイスラエルの人々はみな言った。「アルキ人フシャイの助言は、アヒトフェルの助言よりも良い。」これは、主がアブサロムにわざわいをもたらそうとして、主がアヒトフェルのすぐれた助言を打ち破ろうと定めておられたからで …

7月24日 私の主

「ダビデがキリストを主と呼んでいるのなら、どうしてキリストがダビデの子なのでしょう。」」 マタイの福音書 22章45節 サドカイ人と呼ばれるユダヤ人のグループは、律法を守って生活していますが、復活はないと言っていました。 …

7月23日 心をご覧になる主

「おそらく、主は私の心をご覧になるだろう。そして主は今日の彼の呪いに代えて、私に良いことをもって報いてくださるだろう。」」 サムエル記 第二 16章12節 ダビデが謀叛を起こした息子アブサロムと戦うことを避けてエルサレム …

7月21日 日曜日礼拝 説教動画

ヨハネの福音書 6章1〜14節 「必要なもの」 https://youtu.be/0mUmydtZLL4

7月22日 思い直して

「その人は弟のところに来て、同じように言った。弟は『行きます、お父さん』と答えたが、行かなかった。」 マタイの福音書 21章30節 父が2人の息子にぶどう園に行って働いてくれるように言ったという例え話です。 兄は「行きた …

7月21日 頭をおおい、泣きながら

「ダビデはオリーブ山の坂を登った。彼は泣きながら登り、その頭をおおい、裸足で登った。彼と一緒にいた民もみな、頭をおおい、泣きながら登った。」 サムエル記 第二 15章30節 15章になると、いよいよアブサロムが父であるダ …

7月20日 不満をもらした

「彼らはそれを受け取ると、主人に不満をもらした。」 マタイの福音書 20章11節 ぶどう園の主人が、雇った人たちに、惜しみなく気前よく賃金を支払うたとえです。 朝から働いていたこの人は、一番最後に雇われた人が、自分と同じ …

7月19日 赦し

「アブサロムは二年間エルサレムに住んでいたが、王の顔を見ることはなかった。」 サムエル記 第二 14章28節 14章には平安がありません。 妹の復讐のためにアムノンを殺したアブサロムは、ダビデ王に追放されて、逃れ隠れるよ …

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