名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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6月27日 主の前に

「後になって、ダビデはそのことを聞いて言った。「ネルの子アブネルの血については、私も私の王国も、主の前にとこしえまで潔白である。」 サムエル記 第二 3章28節 サウル王が死んだ後、ダビデを王として立てる人々がいる反面、 …

6月26日 一人の

「イエスがカペナウムに入られると、一人の百人隊長がみもとに来て懇願し、」 マタイの福音書 8章5節 ここではローマ人でありながら、イエス様に懇願するために来た人がいます。 直前の2節にはツァラートに苦しむ人が一人来て、イ …

6月25日 一方

「一方、サウルの軍の長であったネルの子アブネルは、サウルの子イシュ・ボシェテを連れてマハナイムに行き、」サムエル記 第二 2章8節 サウル王の死後、ダビデは主に油注がれて召された者という自覚の元で、王として立ちます。 そ …

6月24日 狭い門

「いのちに至る門はなんと狭く、その道もなんと細いことでしょう。そして、それを見出す者はわずかです。」 マタイの福音書 7章14節 前の節で「狭い門から入りなさい」と教えてくれます。 そして、広くて入りやすく、多くの人がそ …

6月23日 日曜日礼拝 説教動画

https://youtu.be/fNHujkp5WNc

6月23日 主の器として

「ああ、勇士たちは倒れた。戦いの器は失せた。」」サムエル記 第二 1章27節 今朝から第二を読みます。 第二は、ダビデのイスラエルにおける治世、ダビデの活躍を記します。 第一にも、既にダビデは登場しており、活躍やダビデの …

6月22日 天に蓄える宝

「自分のために、天に宝を蓄えなさい。そこでは虫やさびで傷物になることはなく、盗人が壁に穴を開けて盗むこともありません。」 マタイの福音書 6章20節 天に宝を蓄えることができるのでしょうか。どうしたら蓄えることになるので …

6月21日 葬り、断食した

「彼らはその骨を取って、ヤベシュにあるタマリスクの木の下に葬り、七日間、断食した。」サムエル記 第一 31章13節 サムエル記第一の最後のことばです。そして、サウル王の最後を記します。 サウル王の死を悼み、喪の期間を過ご …

6月20日 えぐり出して捨てなさい

「もし右の目があなたをつまずかせるなら、えぐり出して捨てなさい。からだの一部を失っても、全身がゲヘナに投げ込まれないほうがよいのです。」 マタイの福音書 5章29節 イエス様は、イエス様を信じる人に律法を守るように命じま …

6月19日 さまよい歩く日

「ヘブロンの人々、すなわち、ダビデとその部下がさまよい歩いたすべての場所の人々であった。」サムエル記 第一 30章31節 ダビデがサウル王に追われている日々が非常に大変であったことが短い表現で表されています。 「さまよい …

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