名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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10月9日 主のことば

「『わたしは、昨日、ナボテの血とその子たちの血を確かに見届けた──主のことば──。わたしは、この地所であなたに報復する──主のことば。』それで今、彼を運んで、主が語られたとおり、あの地所に彼を投げ捨てよ。」」 列王記 第 …

10月8日 彼は慰められ

「するとアブラハムは言った。『子よ、思い出しなさい。おまえは生きている間、良いものを受け、ラザロは生きている間、悪いものを受けた。しかし今は、彼はここで慰められ、おまえは苦しみもだえている。」 ルカの福音書 16章25節 …

10月6日 日曜日礼拝 説教動画

https://youtu.be/K6up8e8zJUo

10月7日 アハブに倣う

「彼はアハブの家の道に歩み、アハブの家に倣って主の目の前に悪であることを行った。彼自身、アハブ家の婿だったからである。」 列王記 第二 8章27節 ここ8章には、繰り返されて示されることばがあります。 「アハブの家の者が …

10月6日 いつも一緒にいる

「父は彼に言った。『子よ、おまえはいつも私と一緒にいる。私のものは全部おまえのものだ。」 ルカの福音書 15章31節 放蕩息子(家出した弟を中心にした)のたとえ話です。 父に愛されて大切にされていることも知らずに、自分勝 …

10月5日 主が天に窓を作られる

「侍従は神の人に答えて、「たとえ主が天に窓を作られるにしても、そんなことがあるだろうか」と言った。そこで、エリシャは「確かに、あなたは自分の目でそれを見るが、それを食べることはできない」と言った。」 列王記 第二 7章1 …

10月4日 抱いて癒し

「彼らは黙っていた。それで、イエスはその人を抱いて癒やし、帰された。」 ルカの福音書 14章4節 イエス様が、パリサイ派の指導者の家での食卓についていた時、そこには水腫をわずらっている人もいました。 パリサイ人たちは、こ …

10月3日 私たちとともにいる

「すると彼は、「恐れるな。私たちとともにいる者は、彼らとともにいる者よりも多いのだから」と言った。」 列王記 第二 6章16節 イスラエルを打ち負かそうとしてやって来た敵の軍勢は強くて人数も多いのです。 人々は恐れます。 …

10月2日 逆転の価値

「いいですか、後にいる者が先になり、先にいる者が後になるのです。」」 ルカの福音書 13章30節 主なる神様の与えてくださる恵と祝福は、この地上、この世の価値観とは全く逆なのです。 後にいる者は、私たち日の間では、普通な …

10月1日 私は決して受け取りません

「神の人は言った。「私が仕えている主は生きておられます。私は決して受け取りません。」ナアマンは、受け取らせようとしてしきりに勧めたが、神の人は断った。」 列王記 第二 5章16節    アラムの国の将軍ナアマン …

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