名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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12月29日 苦しめようと

「ヨハネの兄弟ヤコブを剣で殺した。」 使徒の働き 12章2節 短い言葉であり、恐ろしいことを示します。 ヘロデ王はキリスト者を、苦しめようと考えて行動します。 そして、ヤコブを殺します。そのことで喜ぶユダヤ人がいます。  …

12月28日 務めに就いた

「ナダブとアビフは父に先立って死に、彼らには子がいなかったので、エルアザルとイタマルが祭司の務めに就いた。」 歴代誌 第一 24章2節 レビ族が主の奉仕をするために律法に従って、任命をしていく様子が記されています。 公平 …

12月27日 神がお与えになった

「人々はこれを聞いて沈黙した。そして「それでは神は、いのちに至る悔い改めを異邦人にもお与えになったのだ」と言って、神をほめたたえた。」 使徒の働き 11章18節 「悔い改め」とは「後悔」とは違って、自分の罪を認めて、神様 …

 12月26日 朝に、夕べにも賛美し

「朝ごとに、立って主をほめたたえ、賛美し、夕べにも同様にすること、」 歴代誌 第一 23章30節 レビ人の子孫である人々の働きについて、ダビデは細かく命じています。 ダビデが亡くなった後も、その子ソロモンに仕え、何よりも …

12月25日 伺おうと

「それで、私はすぐにあなたのところに人を送ったのです。ようこそおいでくださいました。今、私たちはみな、主があなたにお命じになったすべてのことを伺おうとして、神の御前に出ております。」」 使徒の働き 10章33節 異邦人で …

12月24日 平和と平穏を与える

「見よ、あなたに一人の男の子が生まれる。彼は穏やかな人となり、わたしは周りのすべての敵から守って彼に安息を与える。彼の名がソロモンと呼ばれるのはそのためである。彼の世に、わたしはイスラエルに平和と平穏を与える。」 歴代誌 …

12月23日 わたしの選びの器

「しかし、主はアナニアに言われた。「行きなさい。あの人はわたしの名を、異邦人、王たち、イスラエルの子らの前に運ぶ、わたしの選びの器です。」 使徒の働き 9章15節 教会を、そしてそこに集うイエス様を信じる人たちを、激しく …

12月22日 そそのかした

「さて、サタンがイスラエルに向かって立ち上がり、イスラエルの人口を数えるように、ダビデをそそのかした。」 歴代誌 第一 21章1節 21章でダビデは罪を犯します。 隣人を傷つけるとか財産を奪うとか、嘘を語るとかではないの …

12月21日 一緒に行きなさい

「御霊がピリポに「近寄って、あの馬車と一緒に行きなさい」と言われた。」 使徒の働き 8章29節 サマリアの町で、ピリポは福音を語り、積極的に活動をしていました。 その時、主の使いがピリポに、エルサレムからガザに至る道へ出 …

12月20日 いつもこのようにしていた

「彼はそこの人々を連れ出して、石のこぎりや、鉄のつるはし、斧を使う労働に就かせた。ダビデはアンモン人のすべての町に対して、いつもこのようにしていた。ダビデとすべての兵はエルサレムに帰った。」 歴代誌 第一 20章3節 2 …

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