名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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2月12日 律法の書を教える

「彼らはユダで教えた。主の律法の書を携え、ユダのすべての町を巡回して、民の間で教えた。」 歴代誌 第二 17章9節 アサ王の後を継いだのはヨシャファテです。 王となったヨシャファテは、城壁のある町には軍隊を置いて町を守り …

2月11日 義の奴隷

「罪から解放されて、義の奴隷となりました。」 ローマ人への手紙 6章18節 あなたは奴隷ですと聞くとびっくりしてしまいますし、拒絶したくなります。 しかし、誰かの奴隷ではありません。他の人の奴隷になった訳ではありません。 …

2月10日 主を求めず

「アサはその治世の第三十九年に、両足とも病気になった。それは非常に重かったが、その病気の中でさえ、彼は主を求めず、医者を求めた。」 歴代誌 第二 16章12節 アサは、自分の国が攻め込まれた時、アラムの王の力を頼りとしま …

2月9日 神との平和

「こうして、私たちは信仰によって義と認められたので、私たちの主イエス・キリストによって、神との平和を持っています。」 ローマ人への手紙 5章1節 神を信じていない。神に背いている。神など知らないと公言してしまう。 以前の …

2月8日 主を求めること

「彼らは契約を結び、心を尽くし、いのちを尽くして、父祖の神、主を求めることと、」 歴代誌 第二 15章12節 3節には「長年の間、イスラエルにはまことの神もなく」とあります。 まことの神がいなくなってしまったり、存在が消 …

2月7日 疑うようなことはなく

「不信仰になって神の約束を疑うようなことはなく、かえって信仰が強められて、神に栄光を帰し、」 ローマ人への手紙 4章20節 この場合のアブラハムは、夫婦が揃って高齢となっていて、自分たちの常識や経験では、もはや二人の間に …

2月6日 主の目にかなう良いこと

「アサは、自分の神、主の目にかなう良いことを行った。」 歴代誌 第二 14章2節 主の目にかなう良いこととは、なんでしょうか。 偶像礼拝を取り除きます。 高きところと呼ばれる主以外の神々をあがめる場所を取り除きます。 香 …

2月5日 神に対する恐れ

「「彼らの目の前には、神に対する恐れがない。」」 ローマ人への手紙 3章18節 ここは詩篇36篇の引用です。 パウロは、ここ3章で他にも詩篇14篇を引用して説明、説得をします。 旧約聖書の時代から、神を知っているはずのユ …

2月4日 主に拠り頼む

「イスラエル人はこのとき屈服させられ、ユダ人は勝利を得た。彼らがその父祖の神、主に拠り頼んだからである。」 歴代誌 第二 13章18節 北イスラエルのヤロブアム王と南ユダの王に就いたアビヤとの間に戦いがありました。 その …

2月2日 日曜日礼拝説教動画

https://youtu.be/5E6hsSMNnrk

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