名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

ブログ

5月12日 新しい創造

「割礼を受けているか受けていないかは、大事なことではありません。大事なのは新しい創造です。」 ガラテヤ人への手紙 6章15節 主イエスを、救い主として信じた人の信仰生活の実践について、パウロは手紙の最後にまとめて語ります …

5月11日 知らせた

「このことがモルデカイの知るところとなり、彼はこれを王妃エステルに知らせた。エステルはこれをモルデカイの名で王に告げた。」 エステル記 2章22節 王妃のワシュティが退けられて、代わりに国中から美しい未婚の女性が、王妃の …

5月10日 御霊の実

「しかし、御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、」 ガラテヤ人への手紙 5章22節 この後に「柔和、自制」と、御霊の実として結ばれるものが示されます。 恵みによって救われた人は、聖霊が与えられています。 そ …

5月9日 激しく怒り〜燃え立った

「しかし、王妃ワシュティは宦官から伝えられた王の命令を拒み、来ようとはしなかった。そのため王は激しく怒り、その憤りは彼のうちで燃え立った。」 エステル記 1章12節 今日からエステル記を読みます。短い書です。 ユダヤから …

5月8日 相続人

「ですから、あなたはもはや奴隷ではなく、子です。子であれば、神による相続人です。」 ガラテヤ人への手紙 4章7節 創造主である神と、その創造主に造られた存在である被造物の人は、まったく別の存在です。 相容れない存在です。 …

5月7日 安息日

「そこで、私はユダの有力者たちを詰問して言った。「あなたがたが行っているこの悪事は何か。安息日を汚しているではないか。」 ネヘミヤ記 13章17節 ネヘミヤ記の最後に記されるのは、主を礼拝する聖なる宮と礼拝する聖なる日を …

5月6日 信仰が現れた

「しかし、信仰が現れたので、私たちはもはや養育係の下にはいません。」 ガラテヤ人への手紙 3章25節 信仰と聞くと、私たちは自分の内側から現れてきたものだと考えてしまいます。 しかし、聖書は「信仰が現れた」と、教えます。 …

5月5日 女も子どもも

「彼らはその日、数多くのいけにえを献げて喜んだ。神が彼らを大いに喜ばせてくださったからである。女も子どもも喜んだので、エルサレムの喜びの声ははるか遠くまで聞こえた。」 ネヘミヤ記 12章43節 ここ12章は奉献式の様子を …

5月4日 神の恵み

「私は神の恵みを無にはしません。もし義が律法によって得られるとしたら、それこそ、キリストの死は無意味になってしまいます。」 ガラテヤ人への手紙 2章21節 パウロのイエス様への愛と信仰の熱さが現れている2章です。 使徒の …

5月3日 歌い始める指導者

「また、ミカの子マタンヤ。ミカはアサフの子のザブディの子である。マタンヤは祈りの時に感謝の歌を歌い始める指導者、バクブクヤはその同族の副指導者であった。また、シャムアの子アブダ。シャムアはエドトンの子のガラルの子である。 …

« 1 46 47 48 313 »
PAGETOP
Copyright © シティリジョイスチャーチ / 名古屋市 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.