名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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3月10日 あり余るほどの恵み

「手持ちの材料は、すべての仕事をするのに十分であり、あり余るほどであった。」出エジプト記 36章7節 (2017新改訳) 聖所を造るために民は、何度も献げ、あり余るほど、持って来ました。 その量があまりに多いので、製作に …

3月9日 心動かされて

「心を動かされ、知恵を用いたいと思った女たちはみな、やぎの毛を紡いだ。」出エジプト記 35章26節 (2017新改訳) 聖所を造る者、そこで用いる備品、祭司の装束のために、人々は心から献げものを持ってきます。 また、心動 …

3月8日 守れ

「わたしが今日あなたに命じることを守れ。見よ、わたしは、アモリ人、カナン人、ヒッタイト人、ペリジ人、ヒビ人、エブス人を、あなたの前から追い払おう。」出エジプト記 34章11節 (2017新改訳) 主は、もう一度あの十戒が …

3月7日 主のうしろを見させていただくこと

「わたしが手をのけると、あなたはわたしのうしろを見るが、わたしの顔は決して見られない。」出エジプト記 33章23節 (2017新改訳) 主は。モーセと天幕で会ってくださいます。それも人と人が顔を合わせて語るように語ってく …

3月6日 サムエル記 第2から

「ダビデは、そこに主のために祭壇を築き、全焼のささげ物と交わりのいけにえを献げた。主が、この国のための祈りに心を動かされたので、イスラエルへの主の罰は終わった。」サムエル記 第2 24章25節 (2017新改訳) 聖書6 …

3月5日 神のために

「民はモーセが山から一向に下りて来ようとしないのを見て、アロンのもとに集まり、彼に行った。「さあ、われわれに先立って行く神々を、われわれのために造ってほしい。われわれをエジプトの地から導き上った、あのモーセという者がどう …

3月4日 安息日を守ること

「これは永遠に、わたしとイスラエルの子らとの間のしるしである。それは主が六日間で天と地を造り、七日目にやめて、休息したからである。」出エジプト記 31章17節 (2017新改訳) 主は、ここで安息日を守るように再び命じま …

3月3日 ささげ方

「あなたがたのたましいのために宥めを行おうと、主に奉納物を納めるときには、富む人も半シェケルより多く払ってはならず、貧しい人もそれより少なく払ってはならない。」出エジプト記 30章15節 (2017新改訳) 祭壇でささげ …

3月2日 血によるきよめ

「その雄羊を屠り、その血を取って、アロンの右の耳たぶと、その子らの右の耳たぶ、また彼らの右手の親指と右足の親指に塗り、その血を祭壇の側面に振りかける。」出エジプト記 29章20節 (2017新改訳)  アロンたちが祭司と …

3月1日 名を覚えてくださる方

「このようにして、アロンが聖所に入るときには、さばきの胸当てにあるイスラエルの息子たちの名をその胸に担う、それらの名が、絶えず主の前で覚えられるようにするためである。」出エジプト記 28章29節 (2017新改訳) 祭司 …

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