名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

ブログ

3月30日 祭司による宣言

「人にツァラアトに冒された患部があるときは、祭司のところに連れて来る。」レビ記 13章9節 (2017新改訳) ツァラアトに関する規定です。 ツァラアトには、人、建物、衣服に現れるものです。 身体の表面などの患部を見て、 …

3月29日 きよめの期間を過ごす

「女の子を産んだ場合は、月のさわりの時と同じように二週間汚れる。彼女は、血のきよめがなされる必要があるので、さらに六十六日間こもる。」レビ記 12章5節 (2017新改訳) 出産をした女性のきよめの期間についての定めです …

3月28日 食べてよいものとは

「~これは反芻するが、ひづめが分かれていないので、あなたがたには汚れたものである。」レビ記 11章4節 (2017新改訳) 主は民に、食べても良い動物と、食べてはいけない動物について教え命じます。 理由があります。 汚れ …

3月27日 歴代誌 第1から

「ヘマンとエドトンの手には、ラッパとシンバル、また神の歌に用いる楽器があって、音楽を奏でた。エドトンの子らは門にいた。」歴代誌 第1 16章42節 (2017新改訳) 聖書66巻から1つの書を選び、その書を紹介しながら「 …

3月26日 主のことばに従う

「彼らはモーセが告げたとおり、近づいて行き、長服をつかんで彼らを宿営の外へ運び出した。」レビ記 10章5節 (2017新改訳) アロンの二人の息子が、主が命じたものとは異なる火を主の前にささげて、主のさばきを受けて死んだ …

3月25日 自分のためのいけにえ

「アロンに言った。「あなたは自分のために、罪のきよめのささげ物として子牛、すなわち若い雄牛を、また全焼のささげ物として雄羊を、それも傷のないものを取って、主の前に献げなさい。」レビ記 9章2節 (2017新改訳) 祭司は …

3月24日 耳と手と足

「それが屠られると、モーセはその血を取り、それをアロンの右の耳たぶと右手の親指と右足の親指に塗った。」レビ記 8章23節 (2017新改訳) 屠られたいけにえの血を祭司であるアロンに塗ります。 アロンは祭司として、民の代 …

3月23日 断ち切られる

「いかなる血でも、これを食べる者はみな、自分の民から断ち切られる。」レビ記 7章27節 (2017新改訳) 7章には「民から断ち切られる」という表現が繰り返されています。 主のみことばに従わない者は、断ち切られるのです。 …

3月22日 祭壇の火は燃え続けさせる

「火は絶えず祭壇の上で燃え続けさせなければならない。消してはならない。」レビ記 6章13節 (2017新改訳) 6章は祭司への指示が示されています。 ささげ物、その焼き方、煙にとする方法が示されます。 祭司が幕屋で、神殿 …

3月21日 責めを覚えたときに

「これは代償のささげ物である。彼は確かに主の前に償いの責めを負っていた。」レビ記 5章19節 (2017新改訳) 5章は、罪過のためのいけにえです。 ここにも「責めを覚える場合」という表現があります。 しかも17節では「 …

« 1 280 281 282 304 »
PAGETOP
Copyright © シティリジョイスチャーチ / 名古屋市 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.