名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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5月2日 エリファズの主張

「見よ。神はご自分のしもべさえ信頼せず、御使いたちのうちにさえ、誤りを認められる。」ヨブ記 4章18節 (2017新改訳) 自分の生れた日を呪ったヨブに対して、見舞いに来たはずの友人の一人であるエリファズが語り始めると、 …

5月1日 安らぎもなく

「安らぎもなく、休みもなく、憩いもなく、心は乱れている。」ヨブ記 3章26節 (2017新改訳) ヨブが嘆き悲しんで、自分の生れた日を、母の胎の中に命が与えられて日の最初から呪って口を開きました。 ここ最後の26節の終わ …

4月30日 幸いとわざわい

「〜私たちは幸いを神から受けるのだから、わざわいも受けるべきではないか。」ヨブはこのすべてのことにおいても、唇によって罪の陥ることはなかった。」ヨブ記 2章10節 (2017新改訳) もう一度サタンは神の前に来て告発する …

4月29日 主の前にいる私

「ある日、神の子らがやってきて、主の前に立った。サタンもやって来て、彼らの中にいた。」ヨブ記 1章6節 (2017新改訳) 水曜日ですが、新約聖書の最後の書までを読みましたので、しばらく火曜日に続けて同じ書を読むことにし …

4月28日 私と隣人の幸福と平和

「実に、ユダヤ人モルデカイはクセルクセス王の次の位にあって、ユダヤ人にとっては大いなる者であり、多くの同胞たちに敬愛された。彼は自分の民の幸福を求め、自分の全民族に平和を語る者であった。」エステル記 10章3節 (201 …

4月27日 プリムの祭り

「こういうわけで、ユダヤ人はプルのなにちなんで、これらの日をプリムと呼んだ。〜」エステル記 9章26節 (2017新改訳) ハマンが王の名の下に処刑され、それと同時に王妃エステルの養父モルデカイが王に次ぐ地位に取り立てら …

4/26 ライブ礼拝から 「祈るとき」

https://youtu.be/4cDqKL-EagY   https://youtu.be/4cDqKL-EagY

4月26日 出て来た喜び

「モルデカイは青色と白色の王服を着て、大きな金の冠をかぶり、白亜麻布と紫色のマントをまとって、王の前から出て来た。すると、スサの都は喜びの声にあふれた。」エステル記 8章15節 (2017新改訳) 新約聖書「ヨハネの黙示 …

4月25日 悪の最後

「こうしてハマンは、モルデカイのために準備しておいた柱にかけられた。それで王の憤りは収まった。」エステル記 7章10節 (2017新改訳) 二日目の宴会の席で、王は、エステルに真の望みは何であるかを、再び問いかけます。 …

4月24日 栄誉を受けるべき人

「それからモルデカイは王の門に戻ったが、ハマンは嘆き悲しんで頭をおおい、急いで家に帰った。」エステル記 6章12節 (2017新改訳) 王妃エステルが、王とハマンを招いて宴会を開き、特別な望みを口にしないまま、翌日も宴会 …

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