名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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2月14日 本当の自由な生活

「少しもはばかることなく、また妨げられることもなく、神の国を宣べ伝え、主イエス・キリストのことを教えた。」使徒の働き 28章31節 1つ前の30節には、パウロは、自費で借りた家に住んで、訪ねて来る人をみんな迎えたとありま …

2月13日 日曜日礼拝 説教動画

https://youtu.be/VNQEV80qmxM

2月13日 自らを欺くな

「主はこう言われる。あなたがたは、カルデヤ人は必ず私たちのところから去る、と言って、自らを欺くな。彼らが去ることはないからだ。」エレミヤ書 37章9節 エジプトのファラオの軍勢がエジプトから出てきたことを受けて、カルデヤ …

2月12日 望みのために

「そういうわけで、私はあなたがたに会ってお話ししたいと願ったのです。私がこの鎖につながれているのは、イスラエルの望みのためです。」使徒の働き 28章20節 地中海での難破の危険、上陸したマルタ島ではまむしに噛まれるという …

2月11日 恐れる心

「これらすべてのことばを聞いた王も、彼のすべての家来たちも、だれ一人恐れおののくことはなく、衣を引き裂くこともしなかった。」エレミヤ書 36章24節 主が、くだそうとしているわざわい、さばきをすべて書き記した書物が、王と …

2月10日 語るべき言葉

「ですから、食事をするように勧めます。これで、あなたがたは助かります。頭から髪の毛一本失われることはありません。」使徒の働き 27章34節 ローマへと向かう船旅の途中で、パウロを乗せた船は難破して流されるままの状況です。 …

2月9日 主の前に立つ

「それゆえーイスラエルの神、万軍の主はこう言われるーレガブの子ヨナダブには、私の前に立つ人がいつまでも絶えることがない。」」エレミヤ書 35章19節 それゆえとは、レガブ人とユダの人々との比較を指します。 レガブ人は、主 …

2月8日 わずかなことば

「すなわち、キリストが苦しみを受けること、また、死者の中から最初に復活し、この民にも異邦人にも光を宣べ伝えることになると話したのです。」」使徒の働き 26章23節 パウロがユダヤ人にも異邦人にも、等しく語り伝えてきたこと …

2月7日 心を翻す罪

「それなのに、あなたがたは心を翻して、わたしの名を汚した。あなたがたは、それぞれ、いったん彼らの望むとおりに自由の身にした奴隷や女奴隷を連れ戻し、強制的に彼らをあなたがたの奴隷や女奴隷の身分に服させた。」」エレミヤ書 3 …

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