名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

ブログ

5月14日 主を知る

「わたしは激しい憤りで彼らを懲らしめ、彼らに大いなる復讐をする。わたしが彼らに復讐するとき、彼らは、わたしが主であることを知る。」」エゼキエル書 25章17節 14節では、主がイスラエル人を用いてエドムに復讐をすると語り …

5月13日 生ける神の宮

「神の宮と偶像に何の一致があるでしょう。私たちは生ける神の宮なのです。」コリント人への手紙 第2 6章16節 14、15、16節と繰り返して語るのは、神を信じる者と神に敵対する者との間には、交流はなく交じり合うこともでき …

5月12日 嘆くな、泣くな、涙を流すな

「「人の子よ、みよ、わたしは一打ちで、あなたの目の喜びを取り去る。嘆くな。泣くな。涙を流すな。」エゼキエル書 24章16節 主がどのように語りかけても、どのように接してもエルサレムの住民が悔い改めて主に立ち返ることはあり …

5月11日 主の使節

「こういうわけで、神が私たちを通して勧めておられるのですから、私たちはキリストに代わる使節なのです。」コリント人への手紙 第2 5章20節前半 神は罪人の私たちが神と和解することを望んでおられます。 そして和解のための道 …

5月10日 告げ知らせよ

「主は私に言われた。「人の子よ、あなたはオホラとオホリバをさばくのか。それなら彼女たちに、その忌み嫌うべきわざを告げ知らせよ。」エゼキエル書 23章36節 ここ23章は「オホラとオホリバ」という二人の女性が比喩的に使われ …

5月9日 重く、永遠の栄光に生きる

「私たちの一時の軽い苦難は、それとは比べものにならないほど重い永遠の栄光を、私たちにもたらすのです。」コリント人への手紙 第2 4章17節 詩篇などで用いられる奇麗な表現で、私たちが受け取っている恵み、祝福というものの素 …

5月8日 近く、遠く

「おまえの近くにいる者も遠くにいる者も、名を汚されて大いに混乱したおまえをあざ笑う。」エゼキエル書 22章5節 エルサレムに対する主のさばきがおこなわれたときのことを示しています。 近くにいる者とは、エルサレムの近隣諸国 …

5月7日 望み

「このような望みを抱いているので、私たちはきわめて大胆にふるまいます。」コリント人への手紙 第2 3章12節 神は、律法を通して私たちが罪であることを示します。律法そのものを定めたのも神です。 その神は、私たちの罪を赦し …

5月6日 荒廃、荒廃、廃墟

「荒廃だ。荒廃だ。廃墟をわたしはもたらす。これは、さばきを執行する者が来て、わたしがさばきの権威を授けるまで、起こったことのないような出来事だ。」エゼキエル書 21章27節 2つのことが示されています。 今回のエルサレム …

« 1 166 167 168 314 »
PAGETOP
Copyright © シティリジョイスチャーチ / 名古屋市 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.