名古屋駅近くで礼拝を行うプロテスタントのキリスト教会

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4月21日 岩を打つ

「さあ、わたしはそこ、ホレブの岩の上で、あなたの前に立つ。あなたはその岩を打て。岩から水が出て、民はそれを飲む。」モーセはイスラエルの長老たちの目の前で、そのとおりに行った。」 出エジプト記 17章6節 再び、民が主の前 …

4月19日 満ち足りる朝

「七日目になって、民の中のある者たちが集めに出て行った。しかし、何も見つからなかった。」 出エジプト記 16章27節 民が主に向かって呟きました。 エジプトにいたときは、肉鍋のそばに座り、パンを満ち足りるまで食べていたの …

4月18日 主がお入り用なのです

「もし「どうして、ほどくのか」とだれかが尋ねたら、「主がお入り用なのです」と言いなさい。」」ルカの福音書 19章31節 34節では、このイエス様の指示通りに弟子たちは「主がお入り用なのです」と答えて、子ろばをイエス様のと …

4月17日 いくさびと

「主はいくさびと。その名は主・」 出エジプト記 15章3節 エジプトの軍勢が海に投げ込まれ滅ぼされ、イスラエルの民が救い出された時に歌った賛美の歌の一節です。 「いくさびと」は、後の時代に「万軍の主」と呼ばれる「主」のご …

4月16日 胸をたたいて

「一方、取税人は遠く離れて立ち、目を天に向けようともせず、自分の胸をたたいて言った。「神様、罪人の私をあわれんでください。」」ルカの福音書 18章13節 宮で祈る二人の人です。この人の前に祈ったのはパリサイ人です。 彼は …

4月15日 臆することなく

「主がエジプトの王ファラオの心を頑なにされたので、ファラオはイスラエルの子らを追跡した。一方、イスラエルの子らは臆することなく出て行った。」 出エジプト記 14章8節 エジプト出発の初めの時の出来事です。 神様を信じない …

4月14日 大声で神をほめたたえ

「そのうちの一人は、自分が癒されたことが分かると、大声で神をほめたたえながら引き返して来て、」ルカの福音書 17章15節 辛い病などでは表現できないほどの身体の苦しみと、病のために社会から隔絶された生活を送っていたツァラ …

4月9日 連れ出された

「モーセは民に言った。「奴隷の家、エジプトから出て来た、この日を覚えていなさい。力強い御手で、主があなたがたをそこから導き出されたからである。種入りのパンを食べてはならない。」 出エジプト記 13章3節 「力強い御手で、 …

4月8日 律法の一画

「しかし、律法の一画が落ちるよりも、天地が滅びるほうが易しいのです。」ルカの福音書 16章17節 このことばは、自分たちが正しい人であると考えていたパリサイ人に向けて語られました。 彼らは口では正しいことを行い、神を信じ …

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